オナニーの習慣を持つ専門学校生をクンニでイカせました♪

長年のメール交換の末やっと逢った19歳専門学校生とのクンニ体験です。

彼女は私がエッチな掲示板にクンニの体験を投稿してた頃にメールをくれた女の子でした。

当時、彼女は高校二年生の処女で、妄想ばかりがどんどん大きくなってる状態で、時々オナニーをしてることを告白してきました。

でも私は、自分の中のモラルの限界が18歳以上なので

それ未満の女の子にはメールで返事はしても具体的に会うようなことはありません。

その後、途切れたかと思えばまたメールが来たり、ある日メールしてみたらアドレス変わってたり・・・

切れちゃったなと思ったらまたある日メールが来たり・・・

そうこうしてるうちに彼女は高校三年の時に、密かに想いを寄せていた男の子が他のコと付き合うことになって、やけになって出会い系の男と初体験を済ませてしまいました。

事後のメールでそれを知りましたが、内容的にどう見ても相手の男に大切にしてもらったような内容ではありませんでした。

「痛くて痛くて、気持ちよさなんてまったく感じなかった、お腹の上に2回出された」と・・・

何もそんな初体験しなくても・・・

事前に相談してくれれば、そんなヤケクソな初体験しなくても済むようにアドバイスできたと思い、とても残念に思いました。

それからも彼女からは、たまにメールが来る状態で何度か舐め舐めに誘いましたが、彼女も気持ちが乗りかけては不安に負けてという感じでどうしても逢うところまではいきませんでした。

知らぬ間に彼女も19歳の専門学校生になり、ある時飲み会の帰りに好きでもない人に成り行きでお持ち帰りされてエッチする羽目になったそうです。

その時の経験が2回目なのに、とても痛かったらしく「男の人とするのが怖い」と言いだしました。

「オナニーではイッたことあるけど、男の人は気持ちよくない」と・・・

「じゃぁ、私の舐め舐めを試してみる?」と返事すると「前からずっと興味はあったし、やっぱり体験しないと後悔しそうと特に最近思うようになった」とのことでしたw

何と初めてメール貰ってから、2年以上が経過していましたw

彼女と小じんまりした駅前のロータリーで待ち合わせしました。

彼女は、専門学校帰りで肩から掛ける大きな袋を抱え、ジーンズ姿で現れました。

大柄だと言ってたので、どんなに大きいかと思ってたら167cmで50kg台後半くらいでしょうか・・・

全然問題ない。

彼女は目立つような感じではないですが、ちょっとおっとりした感じの優しそうな好感のもてる表情をしていました。

「初めて逢ったような気がしないね」などと言いながら、緊張が伝わる彼女の気持ちを解そうと、人も多くないので、しばらく車を止めたままこれまでの長年のメールだけの想い出を話して数分後に

「大丈夫?」と聞くと「大丈夫!」と答えるので車を出しました。

なかなかラブホが見つからないのに、やっと見つけた最初のラブホは、おばさんが出てきて

「給湯システムが故障して水しか出ないけどいいですか?」と・・・

そんなアホな・・・もちろん断り、30~40分走り、ようやく建物に柄が入ったような奇抜なデザインのラブホを見つけました。

その間、いろんな話ができてかえって良かったかもしれません。

彼女に「どう?少しは落ち着いた?」と聞くと「うん、だいぶ落ち着いた」とのこと。

ホテルに入って、少しTVを見てみたりしながらいろいろ話をしました。

今も同じ学校に好きな人が居るけど告ることもできず、悶々としてるとのことw

頃合いを見てシャワーを勧め、その間に念のために持参したぺぺローションをベッドの近くに置いておきました。

私もシャワーを浴び、出てくると彼女はバスローブのままAVを見ていました。

普段見れないからやはり興味があるようです。

「AV興味ある?」と聞くと「女の人、あんな声出してるけど気持ちいいのかなぁ・・・?」と。

よほど、エッチで感じることが信じられないようです。

彼女に腕枕をしバスローブの上から彼女の乳房のふもとを何度も回すように撫でながら「何で痛いのかなぁ? 自分ですると痛くないって言ってたよねぇ」というと、悲しそうな顔でうなずきます。

「私は痛かったらすぐ辞めるから、遠慮せずに言ってね」といい彼女をギュッと抱きしめました。

心の中で「何としても気持ちいい思いをさせてやりたい」という思いが溢れました。

救いは、彼女はオナニーでイケるということです。

心なしか自信がありました。

何度か抱きしめては緩め、彼女を落ち着かせていきます。

髪を撫でてあげ、髪の上から頭に軽くキスをし、おでこへとキスしていきます。

瞼の上や頬に軽くキスしていきます。

抵抗のないことを確認して唇に軽く軽くキスします。

無理にこじ開けるようなことをせず、少しずつ唇を濡らしていきます。

彼女がぎこちなく口をかすかに開けたりしてくれるのを逃さず徐々にディープキスに持ち込みます。

舌をこちらから入れたりはせず、彼女が舌を出してくれたのを吸っていきます。

彼女は眼を瞑り、少し息が荒くなってるように感じます。

キスを許してくれるとエッチモードには持ち込みやすいので、耳に舌を這わせ、息を吹きかけますが、少しくすぐったそうなので遠慮します。

首筋、うなじとチロチロ舐めて下がっていきます。

バスローブのひもを解き、心なしか固い彼女の体からバスローブをゆっくりはがします。

片方の肩をはずすと彼女の乳房が出てきました。

自分ではペチャパイだとか言ってましたが、確かにそんなにツンとした乳房ではないけれど、十分な大きさとボリュームがあり、乳首は可愛い肌色をしています。

きっと女の子はグラビアモデルクラスといつも比べてるのかと思ってしまいますw

肩のあたりをチロチロ舐めながら手は背中のあちこちを指先でなぞります。

彼女は肩で感じてるのか背中で感じてるのかは分かりませんが、時々、体を大きく前後に動かそうとしています。

舌の位置をどんどん下げて行き、乳房のふもとを回るようにチロチロ舐めていきます。

乳首には近づいたり遠ざかったりしながら反対の肩もバスローブから外します。

乳首に触れないように乳首の近くを行ったり来たりしてた時に頬が少し擦れた時から柔らかかった乳首がどんどん尖って行くのがわかります。

鼻の頭で微かに転がしてみるとコリコリしています。

何にも感じないかと思ってた彼女から、初めて「んっ、あっ、んっ」と声が出始めました。

調子にのって舌でこそ舐めませんが、乳首を鼻の頭と頬を使ってプルッ、プルッと転がしていきます。

彼女はだんだん息も荒くなり「あっ、んっ、ああっ、んっ」と声を上げ始めています。

これを長く続けることにより、女の子は結構エッチモードに入っていきます。

彼女の乳首は硬くなったり柔らかくなったりして、特に硬くなった時に声が大きくなります。

「あっ、んっ、ああっ、はぁはぁ、ああんっ」と明らかに色っぽい声へと変わっていきます。

乳首の先っちょのチロチロ舐めから、舌でレロレロと上下左右に転がす頃には「ああああっ、ああっ、はぁはぁ、あああーん」と様子が完全に違います。

かなり長めに乳首をプルプルさせてあげてから、ツツーッと下半身へと移動します。

まだ未開発な女の子は、あまり脇やお腹は弱いですね。

少し残念ですが彼女はパンツも履いていません。

意外とおっとりしてる性格なのか「ああ、恥ずかしい」とひとこと言っただけで、前を隠したりはしません。

こんもりと生える陰毛を眺めながら、下腹から足の付け根付近をチロチロと舐めていきます。

彼女は「ああっ、恥ずかしいよう」と何回か叫んでますが「その恥ずかしさも感じる予兆だよ」などと言いながらどんどん足の方へ下りていきます。

彼女の割れ目付近を眺めながら、太ももをチロチロと舐めまわし、すこしずつ間に割って入ります。

やはり彼女も大事なところはなかなか開きません。

膝をくっつけたような状態で下肢だけを開いています。

わざと膝と膝の間に顔を入れながら両サイドをチロチロッ、チロチロッと舐めていきます。

だんだん足が開いてくると茂みの中にバックリと湿った割れ目が見えはじめます。

ちょっと尖って陰毛の間から突出しているビラビラの周りがテラテラと濡れて光っています。

太ももからどんどんお○んこに近づいて行くと独特の若い女の子の香りが充満します。

とてもいい香りです。

お○んこに近づいては離れ、またお○んこに近づいては離れ、彼女のお○んこを観察しながら周辺を舐めまわします。

彼女はお○んこに近づくたびに「あああっ」と叫び少し覚悟するような声を出しますがなかなかお○んこに触れないのでまた「あぁっ、はぁはぁ、ああっ、はぁはぁ」と普通の声に戻ったりしています。

徐々に陰毛についてる愛液を唇と舌でいただきます。

直接はクリトリスには触れませんが、時々唇がビラビラに触れるので彼女が「ああっ、やんっ」と言ってビクッと体を震わせます。

でも直接はまだ舐めません。

さんざん息をかけたり、陰毛をまさぐったりと彼女の期待感を高めていきます。

いよいよ、陰毛の生え際くらいから徐々にチロチロ舐めていきます。

足を大きく開けてあげると彼女は「ああっ、いやっ」と手で顔を隠すしぐさがとても可愛い。

恥ずかしそうでしたが、私がビラビラの横を舐め始めたときには顔から手を離し、自分のお尻のあたりに手を持ってきて私の方へむけて手を広げて抵抗するような格好をしてますが、決して私の顔を抑え

るわけではありません。

 

ビラビラの横の溝を下から上へチロチロ舐めていくとビラビラに私の唇が微妙に触れます。

彼女は「ああん、あっ、あああっ、やっ」と言いながら耐えてるような声を出しています。

ビラビラの横をずっと上まで舐め、クリトリスの上を通過し、クリトリスの周りを円を描くように一周し、反対側のビラビラの横の溝を舐めます。

彼女は、少しクリトリスに唇が当たっただけで「きゃっ、ああっ」と叫んでいます。

こうやってお○んこの縁を時間をかけて舐めまわします。

膣の入口付近はまた愛液が溢れてきています。

彼女の両足を少し持ち上げ、膣を上向けるようにして、舌を尖らせいきなり愛液をいただきます。

いままで、なかなか直接割れ目を舐めてもらえなかったのに突然膣に舌が入ってきて、彼女はビックリして「ああっ、そんなとこダメッ、ああっダメっ、いやっ」と叫んでいますが関係ありません。

「ズルズルッ、あっ美味しい、ズルッ、ああこれが美味しい、ズルッ、うわぁビチョビチョだよ」と言ってあげると「いやぁぁぁ、恥ずかしい、辞めてぇ、辞めてぇ」と叫び少し暴れ気味ですがすべて愛

液を舐めとりました。

がっちり抱えた両足を少し解放してあげると安堵したようですが「やぁだぁ~、恥ずかしいよ~」と言っています。

私は少し微笑んで「だっていっぱい濡れてるんだもん」と言い、今度はお○んこの割れ目の中に舌を少し侵入させ、膣から上へとチロチロ舐めて行きます。

彼女は「ああん、ああっ、ああん」と完全にエッチモードです。

クリトリスの手前で方向を変え、クリトリスはお預けします。

彼女がじれてるのが分かるので、舌の先に唾液をたっぷりつけて、クリトリスの頂点に舌をつけてあげます。

舌は動かしません。

彼女は期待いっぱいの「あああっ」と声をあげたまま舌が動かないので不思議そうな感じです。

「いやぁぁ」といい両足を上下に動かそうとします。

とてもじれてるので、舌を離したりつけたりしてあげます。

可哀相なので、舌を思いきり尖らせクリトリスの先をチロチロと舐めて止め舐めて止めを繰り返してみます。

彼女は「あっ、あああっ、やぁん、ああっ、気持ちいい」と叫んでいます。

何度もチロチロ舐めては辞めを繰り返し、急に止めずに長くチロチロチロチロと舐め続けると彼女は「やっ、やっ、やっ、ああっ、それ気持ちいいっ、や~ん気持ちいいっ」と叫んでいます。

今度はクリトリスを引っかけるように舌を回転させながらクリトリスをグルグル舐めまわします。

彼女は「あああん、ああああっ、いいっ、いいっ、ああぁぁ」と調子よく感じてくれています。

唇でもスリスリ、舌の真ん中のザラザラしたところでスリスリ、また舌を尖らせチロチロ、レロレロ、プルンプルン、クリトリスは上下左右にプルンプルンと揺れます。

これを何回も繰り返し、彼女の快感を高めていきます。

ちょっとバリエーションを変え、舌を尖らせ、下から上へクリトリスを引っかけるようにコリッコリッコリッと軽く舐めてると彼女に変化が現れました。

「あん、それっ、気持ちいっ、ああっ、ダメッ、やっ、ダメッ、あっ、イッちゃう、あっダメっ、ああぁぁぁぁ~」と叫びお腹を引っ込めたかと思ったら、私の頭を押さえて腰を引いて逃げます。

明らかにイッてしまいました。

やはりオナニーでイッてるって言ってましたから、結構簡単でしたw

 

その後、彼女から「ありがとう。せっかくだから最後まで…」とOKをもらました。

ローションの必要性のなさそうなくらい濡れたお○んこにまずはそのまま入れてみることにしました。

息だけ弾ませてもう動かない彼女の両足を持ち上げ、愛液と私の唾液でベトベトのお○んこに、少し私のち○ち○を擦りつけヌルヌルの愛液をなじませます。

少しずつ入れて行きます。

確かにまだ狭いので入りにくいです。

でもよく濡れてるせいもあり、頭の部分がツルッとした感触で入りました。

ところがほとんど動かなかった彼女の顔が歪みました。

「痛い?」と聞くと「うん痛い」といいます。

「ダメなら辞めるけどどう?」と聞くと「・・・・・・」と返事がない。

少しずつ進めますが、また顔が歪みます。

あまりに痛そうなので、そこでローションをつけてみることにしました。

「ちょっと冷たいけど我慢してね」といい、用意してたぺぺローションをタップリ、私のち○ち○と彼女の膣付近に塗りました。

今度は頭の部分までツルンと簡単に入りました。

「痛い?」と聞くと「う~ん、さっきより大丈夫」と虫の息で言う彼女がいじらしい。

ゆっくりと進みます。

さすがにローションのおかげで抵抗がすくなく彼女の顔の歪みもさほどでもないようです。

すっかり根元まで入った状態で「大丈夫?」と聞くと「痛いけど、思ったより大丈夫」と言う。

ゆっくり動かしてみます。

また彼女の顔が歪みますが、それほどひどいものではありません。

しばらくゆっくりと慣らしてあげようと思い動いていると彼女から「うっ、んっ、あっ、ぅん、んっ」と微かな声が出始めました。

「大丈夫?痛くない?」と聞くと「うん、やっぱ少し痛い!」とのこと。

激しく動くわけにも行かず、ちょっと無理っぽい。

しばらく慣らすようなつもりでゆっくり動いてあげましたが彼女の

「んんっ、あっ、うんっ、あっ、んっ」という声に一瞬は射精感がこみ上げそうになったのですが、

彼女の顔が歪むのを見ると可哀相になりまた終息してしまい、結局、諦めて休憩することにしました。

彼女に腕枕をして、感想を聞いてみました。

「舐め舐めは気持ちよかった?」「うん、初めて男の人でイケた。自分でするより気持ちよかったぁ」と嬉しそうに話してくれました。

「エッチはまだ痛いみたいだねぇ?」と聞くと「う~ん、痛いけどぉ・・・何かぁ・・今日はぁ、“イタ気持ちいい”みたいな感じがしてぇ・・・これがエッチの気持ちよさかも・・と思った」という。

きっと彼女のお○んこはこれから何度かエッチすると慣れるなと思いました。

ただしっかり濡らしてあげないとまだ狭いし痛いかもしれない。

男がそんなことまで考えてくれるかどうかが少し心配だが、まぁ私にはどうしようもない。

また逢えるようなら、慣らしてあげたいなと内心思いました。

「もう一回チャレンジしようか?」と聞くと「今日はやっぱり痛いからいい」とのこと

私のち○ち○は、可哀相だったけど、とうとう私はイクことを諦め、帰ることにしました。

早く帰らないと親が心配するという彼女と食事をする間もなく、外は真っ暗だったので彼女がいつも使っているという駅の裏側まで送り届けました。

「これでよかったのかなぁ・・・」と少し考えてた時、彼女から

「男の人での初イキがKさんみたいな優しい人でよかったです。本当の初めての時もKさんにお願いすればよかったと思いました。

よかったら、これからもいろいろ開発してくだしゃい」などと嬉しいメールを送ってきましたw

私はこの時点で、はじめて「これで良かったんだ」と安心しました。

しかし、まだ彼女にはこちらの“イケない悲しさ”を思いやるほどの経験はないようです(苦笑)

だって彼女はまだ実質処女みたいなもんですから仕方ないなと思いつつ、

せっかくのご依頼ですのでまた開発してあげようと心に誓ったのでしたw


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