31歳人妻ちゃんをクンニの快感に覚醒させてきました♪

お待たせしました。 久しぶりの投稿です。

私のブログを見て、31歳の彼女が最初にメールをくれたのは、夫婦関係の相談でした。

旦那さんが淡泊で、月に1回くらいなのにほとんど前戯をしてくれず、してくれても申し訳程度に胸を揉んで、少し指で触って唾をつけてすぐに入れられて・・・

勝手に動いて、こっちが盛り上がる前に終わってしまうと。

当然イッた経験もなく、その割に年々自分の性欲が増してくる状態で、悶々と一人エッチをして初めてイッた自分が悲しくなったとのことでした。

もっと感じるエッチもしたいし、回数も足りないのが本音で、それとなく誘っても必ずはぐらかされてしまうらしい。

私のアドバイス「旦那さんが求めた時に断ってみて」で、一度はうまく行きかけたのだが、やはりすぐ元通りに・・・

もう何年もそんな状態で、その話をするだけでも勇気が要るのに、

やっとの思いで話しても自分の気持ちは伝わらないので悩んでたのに、

最近ひょんなことから職場に女の影があることも知ってしまったという。

 

外で遊んだりする不真面目な旦那じゃないと思ってたから我慢してきたけど、もう限界だと。

「このまま女の喜びを得られず歳とるのは悲しいし、我慢してる自分が悲しくなってきた」

と言い始め、そのうちとうとう

「本当にあんな丁寧な愛撫してくれる男性が居るなんて信じられない」という話になり・・・

「もしあれが本当ならもしKさんさえ良かったら体験してみたい」ということに話が変わっていきました。

それからが大変で「私は若くないし、いつも若い女の子の相手してるKさんに、ガッカリされたら辛い」

とか言い出し、彼女は気持ち良さそうな愛撫に対する好奇心と

一度も浮気をしたことがない抵抗感や自らのコンプレックスとの葛藤から悩むばかりでした。

 

私は、おじさんだからコンプレックスなど気にしなくていいのに(+_+)

ようやく一ヶ月がかりくらいでやっと決心したかと思うと

「エッチすること前提で男の人と逢うこと自体があり得ない」

などとまた悩み始めるので、私も可哀相になってきてある提案をしたのでした。

「じゃぁ、このまま舐め舐め体験を諦めたらきっと○○さんも後悔すると思うから、

挿入は○○さんが望まなかったらしないということでどう?」と。

それが決定打だったのかほどなくしてとうとう逢う決心をしてくれました。

これぐらい慎重な女性なら、ある意味こちらも安心でもあるわけで

「まぁ入れなくてもいっか・・・」って感じですw

真夏の暑い日に、ある駅前で待ち合わせしました。

自分では「太めだから」と言っていましたが、想像通りNo Problem!でした。

 

彼女は車の外からこちらを覗き込んで、なかなか乗ろうとしません。

助手席の窓を開け「こんにちは、はじめまして」

と声をかけ、笑顔を見せてあげると覚悟決めたのか

「失礼します」と小さな声で乗り込んできました。

丸顔で、少し年齢より下に見えるので

「思ってたよりずっと可愛いねぇ」と言うと

「そんなことないです」と必死で否定するあたりがまだ初々しい感じです。

もうガチガチに緊張して、顔が上気してるのが分かってしまいます。

 

そのまま、車を動かさず、お話します。

「緊張してる?」と聞くと「あっ、はいっ、もう心臓バクバクです」

と言いながら前を見つめ、あまりこっちを見ようとしません。

「そらそうだよね、でもその緊張感がまたいいんだよね」

とか言いながら、少しほぐすようにお話してあげます。

しばらく、逢うまでの経緯を振り返りながらお話して

「大丈夫?逃げるなら今が最後のチャンスだよ」

となどと言ってあげると初めて少し笑みが生まれ

「優しいんですね。 大丈夫ですよ」というので車を出しました。

「何か、銀行の窓口とかに居そうな感じだね」

と言うと、「私、独身時代某銀行の窓口に居ました」と、

思わずビンゴでビックリしましたw

「私、大きいからビックリしたでしょう?」

というと「あ、はい。 でも聞いてましたから」

とあくまで敬語でガチガチです。

しばらく雑談しながら、

国道から見える可愛い外観のホテルに入りました。

「ラブホなんか何年ぶりだろう」

なんて言う彼女と、ソファに座って、

一緒にTV見ながらさらにほぐれて貰うためにおしゃべりし、

しばらくしてゆっくり肩に手を回して、軽く抱きよせました。

緊張してるのか顔をあげてくれないのでキスはできません。

可哀相なので、頭にキスをして、シャワーを促しました。

彼女は小さく頷き、行こうとしますがバッグを置きっぱなしです。

今日が初浮気とのことですが、心配になって

「あのね、初対面の時はバッグとか置いて行っちゃダメだよ。こんなこと言うくらいだから私は大丈夫だけど」

と教えてあげましたw

彼女は戸惑いながらも、バッグを持ってバスルームへと消えて行きました。

人妻さんとは言え、とても初々しい彼女の緊張が可哀相で、

早く安心してもらいたい一心でした。

それもあり、特別ではあるけれど、事前メールでの約束通り、

望まれないかぎり挿入はしないでおこうと心に決めていました。

彼女はタオルを上手に巻いてシャワーから出てきました。

私がシャワーのため、バスルームに行くとバッグが置いたままです(苦笑)

慣れてないのがよく分かりますが、本当に無防備で危なさこの上ないです。

しつこく言うのも嫌なので、そのままにしておき私もシャワーを浴びました。

出てくると、チョコンとソファに座ってTVを見ています。

私は先にベッドに入り「TVのリモコン持って、こっちへおいでよ」と彼女を誘いました。

彼女は、一瞬固まったかのように見えましたが、何かを決心したようにベッドの方にやってきました。

TVのスイッチを切り、腕枕でしばらく身体に入った力が抜けるようにお話タイムです。

エッチ経験の話を中心に雑談をしたあと、まず彼女の方を向いて彼女をギュッと抱きしめました。

彼女は、少し肉付きもよくとても抱き心地がいいです。

でも、彼女の体は緊張でガチガチです。

「○○さんが嫌がることは何もしないから、安心してまかせてね」

というと黙って小さくうなずき、少し体の力を抜いてくれたようでした。

もう一度身体をくっつけるように抱きしめると「はぁぁぁぁ」と少し色っぽい声が出てきます。

髪を撫でながら、今日はいっぱい気持よくしてあげようねと耳元で囁きます。

彼女は肩をすくめながら、小さい声で「お願いします」と言う。

まるで、経験の少ない女の子のようで調子狂いますw

そのまま耳に舌先を這わせます。

 

チロチロチロチロと舐めながら息を吹きかけます。

彼女は「うっ、あっ、ううん、あん」と色っぽい声を出してくれます。

くすぐったがらないところがやはり人妻さんなのか・・・

耳の穴の中まで舌を入れてあげたり、軽く吸ってあげたり、軽く息を吹きかけたり、語りかけたり・・・

彼女は体もモジモジさせ始めています。

首筋、うなじと舐めながら、彼女の表情を見ると眼を閉じ、

口も微かに開いていますのでゆっくり近づいて軽くキスをしてみました。

抵抗がないので、少しずつ唇を吸います。

彼女は普通にキスに応じてくれ、可愛い舌をチロチロと出してくれますので、それを吸ってあげます。

彼女はこの段階でも「うんっ、んんっ、うっ」と口が塞がれてるのでこもった声で感じてるようでしたが、

完全にエッチモードに入ってくれたようで、また反対の耳を舐めたり、うなじから首筋と舌を這わせていきます。

彼女は「はぁっ、あっ、うんっ、ああっ」と順調に色っぽい声を出してくれます。

バスタオルをはがすと「私、太ってる割にはペチャパイなの」と言っていた乳房が出てきました。

確かにそんなに大きくはないですが、そのせいもあってか仰向きに寝てる割りに、

円錐形の乳房がキュッと尖ったように上を向いています。

全体に肉付きがいいせいか、乳房周辺に頬ずりをしてみるととても柔らかくて気持ちいい。

例によって、周辺のあたりからチロチロと舐めながら乳首の近くへと近づいていきます。

頬で乳首に触れてみると「んんんっ」と色っぽい声を出します。

鼻の頭と頬でコロコロと乳首を弄んであげると「あっ、はぁっ、ああんっ、ふうんっ、うん」

と気持ちいいのか、声が変わってきました。

感度のいい乳首に触れるたびに、乳房は大きさじゃないとつくづく思う瞬間でもあります。

乳首を充分じらしたあとに、舌先でチロチロ、レロレロ、プルプル、

コロコロといろんな舐め方で乳首を前後左右に持て遊んであげます。

彼女は「あああんっ、あっ、やんっ、はぁぁぁっ、いいっ、ああっ、気持ちいい」

と充分な感度です。

こんな感度のいい奥さんを適当にしか相手しない旦那さんは惜しいことしてるなって印象でした。

乳首は硬くなったり柔らかくなったりしています。

チロチロ舐めながら、乳房から脇へ、脇からお腹へとどんどん下半身へと移動していきます。

彼女は「はぅ~ん、あっ、やっ、ふぅ~ん」

と感じてるのかくすぐったがってるのか分からない声を出しています。

彼女は私の好みをブログで読んでくれてたのか、

普段履いてるような明るい目のベージュ色の綿のパンツをはいてくれています。

ピタッと閉じたままの足はそのままにお○んこのあたりを行ったり来たりして、パンツの上からお○んこの香りを楽しみます。

脚の付け根と、太ももとチロチロと舐めながら膝を立ててもらい、少しずつ足を開いて間に入っていきます。

嬉しいことに、パンツの股布のあたりに小さなシミが見えます。

私はとても嬉しくなり、パンツの上から濡れた部分を鼻の頭でツンツンしたり、

鼻の頭で割れ目にそってスリスリしてあげたりします。

彼女は、クリトリス付近を擦る度に「ああん、ふう~ん、ああっ、うん」と感じてくれています。

パンツの上からお○んこ部分に顔をうずめて深呼吸してみたりします。

だんだんシミが大きくなってきましたw

外にしみ出すように唇で押したり鼻の頭で、割れ目やビラビラの形が分かるくらいにパンツの布を押しこんであげます。

彼女は「や~ん、それいやらしい」と叫んでますが、無視ですw

いよいよパンツを脱がす、男にとって嬉しい瞬間です。

お尻の方から指をかけ、両手でスルリと脱がしていきます。

パンツが最後にお○んこの部分にくっついて剥がれる瞬間を見たくてゆっくり脱がします。

私がじっくり見てるので、彼女は「恥ずかしい」と叫んでいます。

狙った通り、パンツが割れ目から剥がれる瞬間に愛液が糸を引きます。

「ああー、糸引いてるぅ」と言うと「やーん、恥ずかしい」

と叫んでいますがここまで来ればもうどうすることもできませんw

脱がしたパンツを片足に残し、いつものように股布の部分を彼女に見せるようにして

「こんなに濡れてるよ」と言い、ピチャピチャ、ズルズルと舐めます。

彼女は「だってぇ・・・キャー、やめてー」と言っています。

さて、今度は太ももの内側からチロチロ舐めながらお○んこに近づいては、

反対の太ももの内側に移ったりしながら焦らしていきます。

彼女のお○んこは陰毛に隠れていますが、亀裂はヌラヌラと濡れてよく見えます。

陰毛に鼻を埋めて深呼吸し、お○んこ独特のいい匂いを嗅ぎます。

彼女は、すでに息が荒く「はぁっ、はぁっ、ああっ、はぁっ、ああん」

と期待感でいっぱいの声を出しています。

陰毛の生え際をチロチロと舐めながら焦らしていきます。

頬がビラビラにふれると愛液が糸を引きます。

 

とてもいい香りなので、まず愛液をいただくことに。

少し両足を持ち上げ、膣を上に向け、溢れ出てるヌルヌルの液体をすすります。

ズルズルッ、チュウチュウと音を立てて舐め取ります。

舌の上にトロッとした独特の塩味の愛液が乗り、おいしいです。

彼女はやはり「やだっ、ああっ、そんなとこ、あっ、恥ずかしい、やめてやめて~」

と叫んで足を動かしますが、ここはガッチリと押さえて、すべてをいただきます。

彼女は恥ずかしがっていますが「その恥じらいも感じる前兆だよ」

などと言いながら今度はビラビラの外側の溝をチロチロ舐めながらクリトリスへ近づいていきます。

彼女はすぐにエッチモードに戻り「ああん、ああっ、ふう~ん、ああっ」と感じはじめています。

クリトリスに近づくも直接はなかなか触れないようにします。

舌の側面や、鼻の頭が時々クリトリスに触れます。

彼女は「やんっ、あっ、あああ」と期待と落胆の混じったような声を出しています。

クリトリスを中心に回りをべとべとに舐めて行きます。

今度は膣に戻って、再度出てきた愛液をいただきながら割れ目の中央に舌を這わせ、下から上へと舐め上げていきます。

彼女は快感なのか、足を広げたり閉じそうになったりしています。

彼女の心地よい声を聞きながら、またクリトリスの近くで寸止めします。

彼女から「何で、そんなにやらしく舐めれるの? 感じちゃうよう」との声w

私は「まだこれからだよ」と言い、クリトリスの周りにまつわりつくように舌を這わせます。

でも、クリトリスに強い刺激はまだ与えません。

 

彼女は、もう両足を上下に動かし、ちょっとでもクリトリスが私の舌に当たるように懸命なのがよく分かります。

私は舌を大きく出し、クリトリスにピタッとあてました。

彼女は一瞬、足の動きを止めましたが、私が動かないのでまた動かしだしました。

彼女は「ああっ、ああん、やぁぁぁ、ねぇ、ああっ、やっ、ねぇ・・・」と何かをせがんでるようです。

仕方なく、舌をクリトリスにつけたり離したりします。

でも、彼女はその刺激では足りないのか泣きそうな声を出しています。

仕方ないので「ちゃんと足を開いてごらん。でないと舐めれないよ」

と少し意地悪を言うと、彼女は懸命に足を開きます。

舌の先にタップリ唾液をつけて、クリトリスの先端に微かに触れます。

彼女は一瞬息が止まったように「あっ・・・」と言ったまま足も動きません。

舌を離すと彼女は「やぁぁぁん、ねぇ・・・」と言うので「どうしたの?」

と聞くと、かすれるような小さな声で「お願い、焦らさないでぇ・・・」と言う。

舐めて欲しいんだなというのが凄く分かる声だったので今度は舌の先で、

チロチロチロチロとクリトリスの先を舐めてみました。

彼女は「あああっ、いいっ、ああっ、いいっ」と気持ち良さそうです。

舐めたり止めたりを繰り返しながら、彼女の反応を見ていきます。

あまりに気持ちよさそうなので、しばらく舐め続けてあげます。

チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ・・・・

彼女は「ああっ、ああっ、いやっ、ああっ、気持ちいいっ、あっ、やっ、はぁぁぁぁ」

と歓喜の声をあげています。

今度は舌を左右にふるわせ、レロレロと少し刺激を強めにします。

彼女は「ああん、ああん、それっ、ああん、気持ちいいっ、あああっ」と絶好調ですw

どれが一番彼女の好みなのかを探るために、舌で下から上へコリッコリッと舐め上げてみたり、

唇でクリトリスをスリスリしてあげたり、舌の腹でズリズリしてあげたり、

舌でプルンプルンとクリトリスを上下左右に弄ってあげたりしてると気づくと膣からはどんどん愛液が流れ出てるので、

それをまた唇でお○んこ全体に塗ってクリトリスに戻ります。

割れ目に口と鼻を埋めて左右に首を振り、クリトリスを鼻でプルプルとしてあげます。

彼女は「やっ、そんなっ、ああっ、やっ、あっ、気持ちいいっ」と叫んでいます。

こんなことをあれこれ30分ほど続けてると、自然と彼女も昇り詰めてきます。

硬くなったクリトリスを唇で軽く吸い、唇の間から舌を出してレロレロと舐めてると彼女の声が変わり始めました。

「あああん、そこっ、気持ちいいっ、あああっ、それっ、ああっ、やっ、ああっ、そこいいっ、ああっ、やぁぁっ」

と叫びながら両足が閉じてきますw

感じてくれてるのは凄くわかりますが、私の顔が挟まり後へ押しやられるため、

唇がクリトリスから離れそうになります。

懸命に彼女の両足の力に逆らってクリトリスに吸いついていますが、

結局足の力に負け、唇が離れてしまい、舌も・・・

しかたなくちょっとお仕置きで、舐めるのをストップします。

彼女は「ああん、はぁ、はぁ、はぁ、ううん、はぁ、はぁ」と中断が不満そうです。

「足閉じちゃ舐めれないよ」

と私が言って初めて気がついたのか「あっ、だって~、ゴメンなさい、はぁ、はぁ、閉じないようにするから、はぁ、はぁ」とか言っています。

彼女が可愛くなり、今度は少し両足を上げ気味に抱え、お○んこを少し上に向け、

万一足が閉じても舐め易いようにして彼女が一番感じた舐め方、

クリトリスに軽く吸いつき、唇の間から舌を出してのレロレロ攻撃を開始しました。

彼女は、また「ああんっ、あっ、それっ、あっ、そこっ、あっ、いいっ、ああっ、もっと、ああっ、

いいっ、それっ、ああっ、いいっ、あっ、ダメッ、やだっ、あああっ、ダメダメッ、

あっ、イッちゃう、あっ、いやっ、ああっ、ダメッ、イッちゃう、

やだっ、やだっ、あああぁぁ、いやっ、いやぁぁぁぁぁぁ」

と叫び、我慢してるのは分かるのですが、

また両足を閉じ気味にして身体全体をブルッと震わせたかと思うと思いきり腰を引いてしまいました。

彼女が男での初イキを経験した瞬間でした。

彼女が望まなければ、挿入はしない約束でしたので、

枕もとへ上がり彼女を抱きしめます。

彼女は眼を瞑ったまま、大きく体で息をしています。

ギュッと抱きしめ、髪を撫でてあげます。

数十秒くらいした時でしょうか、彼女が「入れて欲しいです」

と小さな声で言います。

「えっ、いいの?」と聞くともう声にならないような微かな声で「ハィ」とうなずくだけです。

それなら・・・と思いきや、入れる期待感が無かったせいで、

私のち○ち○は元気がない。

彼女がイク瞬間は、彼女の乱れ方を見てギンギンで、

我慢汁もいっぱい出てるのに・・・

正常位で入れようとしたのに、どうにも入らない

「入れたらダメだと思ってたから・・・」

と言い訳する私に、彼女は遠慮がちに自分の口を指さして何かを言いたそうな顔をしています。

まるで初々しい女の子ですw

私は「ホント、いいの? そりゃ嬉しいけど・・・」

と言うと、そこは人妻さん、さっと足元に回ったかと思うと私の情けないち○ち○を手で優しく持ち、

パクッと咥えて舐め初めてくれました。

「我慢汁が凄いんですけど・・・」

とか言いながらティッシュで拭きなおしてまた舐めてくれました。

舐め方はさすがに上手い。

みるみる元気になった私は、そのままだとイッてしまうと思い

「上に乗ってくれる?」と聞くと、微かに頷きゴムをつけるのを手伝ってくれました。

彼女は「重いですよ」と言うがそんなの平気です。

彼女のお○んこはいっぱい濡れてたのもあって、ニュルッとすぐに奥まで入りました。

彼女はその瞬間「ああっ、はう~」と気持ち良さそうな顔をしましたが、

私の得意な騎乗位に持ち込むために足を前に出してもらい、

体重をかけてもらった瞬間、より深くち○ち○が突き刺さります。

彼女は「うっ、はうん~」と言ったまま眉間にシワを寄せ、

何かに耐えるような顔をしています。

私が彼女の両足を持ってゆっくり動かし始めると、関を切ったように

「あああっ、ううっ、ああん、はぁぁぁ・・・あっ、気持ちいいっ、

あああん、これねっ、ああっ、こんなの欲しかったの、あっ、ああっ、やぁぁん、ああっ」

と叫びはじめました。

調子に乗って、私は彼女をグイグイ動かします。

彼女はとうとう髪を振り乱して感じ始めました。

「あああん、やぁぁん、これ気持ちいいっ、やん、あああっ、これいいっ」とご満悦です。

彼女が自分でも動こうとするのが分かるので、こちらの動きを止めてみます。

 

彼女は腰を前後にクイックイッと動かし、エッチな動き方で感じ始めています。

その前後の動きがとても卑猥な上に、

奥の方で先っぽがコリッコリッと何かに当たり、気持ちいい。

私の射精感がこみあげてきます。

「ダメダメダメ」と言い、動きを止めようとするのに、彼女は止まりません。

彼女は「ああん、気持ちいいの~」

と言いながら、クイックイッと腰を振りながら感じています。

私はたまらず、また彼女の足を持ってグイグイと

動かすと間もなくゴムの中にドクドクとぶちまけてしまいました。

やっぱり、女性が感じてくれるとどうしても長持ちしないのが悔しい。

もしかしてもうちょっと持ったら彼女は騎乗位でも

イケたかもしれないなどと思いながら

「ゴメンね、イッちゃった。 持たなくてゴメン・・・ ○○さん、動き方エッチだからw」

と言い訳しました。

彼女も「はぁ、はぁ」と息も荒く、倒れ込みながら

「ううん、いいの。 さっきイッたし、凄く気持ちよかったから」と言ってくれました


落ち着いてから腕枕でいろいろ話を聞くと

「こんなに丁寧に愛撫してくれるなんて信じられない。

相手によってこんなにもエッチが違うなんて・・・

私今まで何してたんだろう・・・クンニでイクッて気持いいんですね」

とおほめいただきました。

休憩後に「もう一度、あの騎乗位がしてみたい」

とのことで、軽く舐め舐めして濡らしてあげたあとに

またお口で手伝っていただき上に乗ってもらいました。

今度は、私が動かしてあげる以外に自分で前後にクイックイッと

動いたかと思うと、円を描くようにグラインドしたり、

彼女は騎乗位がとても気に入ってくれたようで

私が動かすのをやめると自分でブンブン腰を振って楽しんでいます。

「ああっ、こんなの初めてっ、ああっ、気持ちいいっ、ああっ、ああっ、やぁぁん、ああっ」

と最初あんなに恥ずかしがったり怖がってたのが嘘みたいですw

私の方も、2回目は頑張りましたが、結局彼女は騎乗位ではイケませんでした。

彼女の感じ方と動きがとても卑猥なので、とうとう2回目も私がイッてしまったからです(^^ゞ

でも、私は心の中で心配もしていました。

 

「こんなに感じてくれて、あと旦那さんと大丈夫なのかなぁ?」と。

帰りに「また逢いたいな、ダメ?」と訊くと

「こちらこそ、よろしくです」とのことで、

内心ホッとして、人妻さんを開発するのもある意味楽しいなと思っていました。

ところがその後、案の定ですが私の心配が的中し、彼女が悩み始めました。

「逢うのが怖い」と言い始め、どういうことかと思ってたら

「きっと私、ハマッちゃう、それが怖いの」と・・・

「次逢ったら、Kさんのこともどんどん好きになっちゃうのも怖いの」

とも言われ、結局なかなか決心してくれず、今だに逢えていません(-_-)

とても残念で、強く押せばきっとまた逢えるとも思いますが、

確かにあのままじゃ旦那さんのエッチが嫌になるかもだし、

そうなると彼女は不幸だとも思い深追いできずにいます。

とてもエッチで可愛い人妻さんのいい想い出、

時々強く誘いたくなる衝動に駆られますが、

それが悲しい男のサガと自覚し、ここは彼女のためにも我慢と思っていますw


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