超エッチなOLさんとのクンニ体験☆

とってもエッチなOLさんとのクンニ体験です。

彼女は25歳のOLさんで、彼氏持ちなのに私の投稿を見て、たまらなくなってメールをくれたそうです。

最初は彼氏が居るから逢うつもりの無いような話だったのですが、パソコンでいろんなことをメールで話すうちに少し心が通うようになってきました。

彼女は、見られることが凄く嬉しいようで自分の乳房やお○んこの写真を

「逢うことも無い」

という思いからか何度も送ってきましたので私も何度も変な気分になりました。

顔は知らないのに、お○んこは知っているw

彼女は自分で写真撮るうちにどんどん濡れてくるようで、

ベトベトなお○んこの写真を何枚もくれましたw

そんな写真、変な男にかかったらネットに掲載されてしまうのに・・・

顔が写ってないのがせめてもの救いですが、本当に無防備です。

私に心を許してくれてのことなので、裏切るようなことは絶対にしません。

彼女は、約1年後に彼氏と結婚が決まっていましたが、

マリッジブルーなのか、どうしても若い彼氏のエッチに物足らず、

さんざん迷ってましたが、3ヶ月後とうとう逢って舐め舐めして欲しいということになってしまいましたw

付き合った人の数も彼氏で二人目で、

エッチが大好きなのに彼氏が淡泊なのでイッたこともないと・・・

経験上、エッチの相性が悪いのに長く付き合ったり

結婚したりするのはどうかと思いましたが、そんなことは言えません。

一人エッチではイケるとのことだったので

簡単にイカせてあげれそうだと思い、大阪へいったついでに都合を合わせて待ち合わせしました。

彼女の指示に従って、大きな駅のロータリーで待ち合わせしました。

ぽっちゃりした女の子が歩いてくるのを見てすぐに分かりましたw

だって裸は散々見てるからw

彼女は一見真面目そうな雰囲気で、

髪も真っ黒なストレートで、いかにも厳しい会社のOLさんという感じです。

かなりメールで話してましたので、

多少の緊張もありましたが、彼女も安心してくれるまでにそう時間はかかりませんでした。

彼女の案内で、ラブホ街へ・・・

「あっ、ここ前に彼と来たことあるわ」

とか言われながら、複雑な気分でそれとは違うホテルに入りました。

あっけらかんとした彼女には、

メールの段階でさんざん葛藤していた影はもう見られません。

彼女は「逢うからには思いっきり感じさせて欲しい」ということが希望でした。

シャワー後、浴衣の彼女をベッドで腕枕しながら、

彼女の豊満な乳房を浴衣の上から円を描くように撫でていきます。

彼女は、すでに「う~ん、う~ん」と悩ましい声を出しています。

キスはダメと言われてましたので、ぷりっとした気持ち良さそうな唇に

キスしたい衝動を抑えながら、抱きしめ耳に息をかけながら少しずつ耳の輪郭に舌を這わせます。

彼女は「あっ、ふ~ん、ああん、ふ~ん、ああっ」と期待してたのが分かるほどの感じ方です。

首筋をチロチロと舐め、浴衣の肩を外した時に彼女から

「その舌の動き、たまんない」とお褒めをいただきました。

肩を舐めるのも短めにして、乳房のふもとへ移ります。

乳房のふもとを円を描くように舐めてるだけなのに彼女からは

「ふ~ん、あああっ、あああっ」と色っぽい声が聞こえます。

乳首に近づきながら、頬や鼻の頭で乳首を時々引っかけながら、

乳房の中腹くらいをチロチロ舐めていきます。

最初柔らかかった乳首も、とんがりコリッコリッと鼻の頭に引っ掛かります。

彼女はそのたびに「ああっ、ううんっ、ああんっ、ううんっ」ととても嬉しそうな声を出しています。

こんなに感度のいい女の子なのに、どうして彼氏は淡泊なんだろう・・・

バランス取れてないけど、このカップル本当にうまく行くのかなぁと心配になりながら舐めていきます。

小さな葡萄くらいの乳首を頬と鼻の頭でさんざん弄びます。

コリコリになった乳首は上下左右にプルプルと動きます。

いつものように舌先にタップリ唾液をつけて、

乳首の先っちょの方からチロチロと舐めては止めを繰り返します。

彼女は首を左右に振りながら「ああん、感じるうっ、ああん、気持ちいい」と絶好調です。

本当に感じてるかと少し疑いましたが、体も一緒にビクッビクッとなってるので、やはり本当のようです。

左右の乳首を済ませ、ツツーッと下に降りていきますが、意外と脇や背中は反応が鈍い。

パンツは明るめのベージュ色の綿のパンツを穿いているのでとても好感が持てました。

私は下着は、奇抜なものより普通のが好きです。

足の付け根、パンツの縁あたりをチロチロ舐めながら、

パンツの上から彼女のお○んこの様子を想像します。

女の子の独特の香りが私をどんどんエッチモードにさせてくれます。

両足の間に入り込み、綿のパンツのこんもりとした恥丘のあたりに何度も頬ずりをします。

時折、鼻の頭でクリトリス付近をスリスリしながら頬ずりします。

彼女は鼻の頭がクリトリス付近に触れるたびに

「あああっ、いやん、あああん、ああっ、ああっ」と声を上げています。

少し両足を開いて、もう少し股布の部分に鼻の頭を持って行くとじっとりと愛液が染み出てきます。

鼻の頭と唇で押さえると、ジュワッと染み出てきます。

「すごく濡れてるみたいだよ」と言うと

「はぁはぁ、そうなの、私すごく濡れやすいから」と言う。

そういえば、送ってきたお○んこの写真を思い出しました。

股布の部分は布が2重になってるのに、

その周辺まで滲み出て良く見ると直径10センチくらいに丸い染みができています。

その中身は凄く楽しみですが、とりあえず鼻の頭でクリトリス付近を何度も行ったり来たりして

彼女のエッチ度をどんどん上げていきます。

鼻でクリトリスを擦る度に彼女は

「はう~ん、ああ~ん、気持ちいいっ、ああっ、やぁ~ん」と凄い感じようです。

パンツの上までプックリしたクリトリスの形が分かるほどの興奮が伝わってきます。

いよいよお尻の方からそのパンツを脱がせます。

スルスルと脱がせていくとパンツは彼女のお○んこ部分を中心に彼女の股間に貼りついていますが、

最後に貼りついた部分が離れる時に、愛液が糸を引いて股布の部分とつながっていますw

こんなに濡れるコは、あまりいませんw

 

もうパンツの裏側を上にしないと液体が下に垂れそうなくらいですw

「凄いねぇ、ほら見てごらん」と言ってテラテラに光るパンツの裏側を彼女に見せます。

そして、見えるようにすすります。

「ズルズルズルッ、あー美味しい! 凄いねぇ、ズルズルッ これが美味しいんだなぁ」

といいながらすすると、彼女は「や~ん、恥ずかしいよう、もういいっ、もういいよう」

といいながらパンツを取ろうとしますが、まだ片足に入ったままなのでとれません。

今度はお○んこの方を見ると、陰毛に愛液がテラテラに光ってまとわりつき、

中央の大きめのビラビラと割れ目にもたっぷり付着しています。

先にそれをいただかないとこちらの顔がベトベトになりそうですw

まず陰毛にまとわりついてる愛液から頂きます。

愛液にまみれて、束になってる陰毛を口に含み、ヌメリを取るように舐め取っていきます。

彼女は陰毛に私の顔がサワサワと触れ、

口で愛液を吸い取られていくのもたまらないらしく

「あっ、うんっ、あん、ああっ、はぁ~」と声をあげて耐えています。

丁寧に愛液を舐め取ったあと、割れ目から溢れている愛液もズルッズルッと音を立てていただきます。

「ああん、いやっ、そんな音立てないで~」などと叫んでいますが、何を今更です(笑)

両足をしっかり抱え、膣が上向くまでまんぐり返し的にし、

舌を精一杯尖らせ膣の中に突進させ周りに溢れた愛液をズルッズルッといただきます。

この適度な塩味と膣の中の酸味がたまらない。

彼女は「ああっ、いやっ、そんなとこ・・・、ああっ」

と足を動かして逃げようとしますが、がっちりと両足を抱えてますのでにげられませんw

元に戻し、ビラビラの両サイドを舐めていきますが、

もう彼女は待ち切れずに舌がクリトリスに当たるようにしようと私の頭を両手で持って動かそうとしますw

そんなことをされてはたまらないので、お仕置きとして舐めるのを辞めてしまいました。

「や~ん、ごめんなさい! 我慢できないの」と叫んでいます。

今度は仕方ないので、クリトリスの周辺ばかりをチロチロ、

レロレロと舐めていきますがクリトリス自身はまだ舐めません。

もちろん、唇や舌の一部がクリトリスを刺激しています。

彼女は「あああっ、あっ、いやっ、あああっ、ああんっ」と充分感じてくれています。

割れ目からはどんどん愛液が出てきて下へと垂れていきます。

時々膣のあたりをズルッズルッといただきながら、クリトリスの周辺を舐めていきます。

 

割れ目の中に舌を入れ、下から上でチロチロレロレロと舐めていきます。

「ああああああっ、それっ、あああっ、気持ちいい」と感じてくれています。

彼女のビラビラは肉厚なので口に含んだり、

唇に挟んで引っ張ったりしてクリトリスには間接的に刺激を与えていきます。

最初隠れてたクリトリスも、心なしか舐めて欲しそうに剥き出てきてるようにみえます。

今回は、先に唇をしっかり濡らしクリトリスにあてがいます。

彼女は「あっ、ああっ」と言ったまま声が止まっています。

私の唇が動かないからでしょう。

彼女は体をよじりながらクリトリスを動かそうとしていますが、

私の唇はクリトリスにくっついたままその動きを追いかけますのでクリトリスは擦れません。

彼女は「ああ~ん、いやぁ~、舐めて欲しいの」と叫び始めました。

今度は気まぐれのように唇を動かし、クリトリスと擦れるようにしてみます。

彼女は「ああん、気持ちいいっ、ああっ、凄~い」などと叫んでいますが、刺激はまだ微かにしか与えていません。

唇をクリトリスにくっつけたり、離したりして期待感をどんどん高めてあげます。

今度は舌にたっぷり唾液をつけて、クリトリスの先端にハエがとまるくらいの軽さでチロチロッと舐めて止める、

チロチロッと舐めては止まるを繰り返します。

彼女は「ああんっ、それっ、ああっ、いいっ、ああっ」と言いながらまだ不満そうです。

それは彼女が体をよじってでもクリトリスを動かそうとしてるので分かります。

だんだん、舐める時間を長めにして止める時間を短くしていきます。

そして突然、止めることなく長くチロチロチロチロチロと舐め続けると本格的に彼女は感じはじめました。

「やっ、ああっ、気持ちいいっ、これっ、ああああっ、凄いっ、あっ、いいっ、いいっ、あああぁぁぁ」

と待ち焦がれた喜びをお○んこが堪能してるように思えるほど感じています。

こうなれば、どんどん上りつめれるように続けて舐めてあげます。

レロレロ、プルプルと舌を上下左右に動かし舐め続けます。

彼女は舐め方を変えるたびにどんどん反応が変わっていきます。

「やっ、やっ、気持ちいっ、あっ、ダメッ、や~んっ、気持ちいいっ、

こんなの初めて~、あああっ、いいいいっ」とどんどん上り詰めていくのが分かります。

いろんなバリエーションでどの舐め方が一番感じるのか時間をかけて探っていきます。

どの女の子もクリトリスを軽く引っかけるような下から上への舐め方が好きな傾向がありますが、

彼女もやはりその舐め方でどんどん淫らな声をあげて行きます。

「それっ、あっ、ダメッ、あっ、ダメッ、やんっ、ダメッ、あっ、感じるっ、

いやっ、あああっ、凄~いっ、ああああぁぁぁ」と大きな声をあげてくれるので、こちらも嬉しくなります。

膣からはどんどん愛液が溢れてくるのでもう私の顎はベトベトでの顎の下あたりまで愛液が垂れてきています。

しばらく彼女の反応がいい舐め方のバリエーションを繰り返し、

またクリトリスを下から上へコリッコリッと舐めあげてた時に

「ああんっ、ダメダメッ、いやっ、それっ、ダメッ、気持ちよすぎるっ、ああっ、

いやっ、ダメッ、イッちゃう、あっ、イッちゃう、あっ、ダメェェ~、あああああぁぁぁぁぁ~~」

と叫んだかと思うと彼女の下半身が波打ち始め、体中が大きく揺れています。

完全にイッてくれたのが分かりました。

「自分でした時にイッたことあるけど、その時よりはるかに気持ちよかったぁ」と。

イクという経験を持ってるコは割とイクのがそう難しくない。

その日は「もう一回!」という彼女の求めに応じ、

再度クンニでイッてもらいましたが、騎乗位ではやはり私が先に果ててしまい、彼女に挿入でイッてもらえませんでした。

その後、彼女とは7~8回会いましたが、彼女はどんどんエッチ度がエスカレートして行き、

ある時は仕事中に会議室に一人で入り、

カギを締め、会社の制服姿のままパンツを下ろし、

指でお○んこから愛液が糸引いてるところの写メを送ってきたり・・・

こちらが目がテンになることもしばしば(笑)

彼女からはローターやバイブのリクエストも入り、

何度か使わせていただきましたが

私は自分の舌で舐め舐めするのが一番好きなのでイマイチ感動はありませんでしたw

彼女は、その後、ディープキスも許してくれるようになり、

騎乗位でもイケるようになってくれました。

そして彼女は、予定通り結婚しましたがその後も私に

「やっぱり好きになった」的なメールを送ってきましたが

彼女が結婚してからは彼女の家庭のことも考え、

会わずにおこうと思ってましたので一度も逢いませんでした。

結婚してからも何度も「旦那は淡泊でイケない」と不満のメールも来てましたが・・・

そうこうしてるうちに、めでたくご懐妊ということで、すべては終わりました。

エッチの相性がイマイチのあのカップルの将来を憂いていましたが、

今回の久しぶりのメールは、二人目を懐妊したとのメールでした。

「あの舐め舐めと騎乗位が忘れられない」

などと書いてましたが、内容のほとんどは、

相変わらず淡泊な旦那さんへの不満と子育ての大変さが中心でしたがw

救いは「子供が可愛くて仕方無い」ともあり、これで大丈夫かと私も一安心したのでした。


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