東京にクンニ遠征して5回戦戦ってきましたw

 

申込時に希望された基本サービス:

クンニ・全身キス

 

申込時に希望されたオプションサービス:

なし

 

サービス内容の詳細はこちらをご覧ください。

 

今よりもっと精力的だった4年ほど前、東京の方より、舐め舐め依頼のメールをいただき、

わざわざクンニのために飛行機に乗って遠征したことがありますw

当時、彼氏と別れて半年という25歳のOLさんだった彼女はとてもエッチなメールをくれました。

私の舐め日記を読んでは、毎日のように自分でしてしまうと・・・

仕事から帰って疲れて自分の部屋でソファでうたた寝しても、

私の舌を想像してつい触ってしまうとw

私が「仕事のストレス発散は、まったりとした優しいクンニが一番! 何もかも忘れてエッチな気分で思いっきりイクのもいいんじゃない?」

と振ったところ

「もちろん可能なら思いっきりイカせて欲しいけど、遠いから無理でしょ?」と言われてしまいました。

飛行機代をかけてまでクンニに行くのもなぁ・・・と思い、半年以上メールだけでお話をしてました。

そのうち何かあったのか「今夜はメチャメチャにして欲しい気分」

と言う言葉に私の舌がうずうずし「行こうよ!」とせがむのでとうとう・・・

オークションで航空券とホテルがセットになってる安いチケットを見つけ、ついにクンニ遠征することになりました。

これが最初に経験したクンニ遠征でしたw

彼女の休みの前日に合わせ「来てくれるなら、私が迎えに行きます」とのことで、

ついに東京まで来てしまいましたw

到着前から私の中では胸が高鳴りまくっていましたw

駅で待ってると電話がかかってきて「もう着くよ」と話しながら待ってると、

やって来たのは仕事帰りの普通のOLさんという感じですw

「遠いところをありがとう」という彼女は明るい声でお礼を言ってくれました。

声は少しハスキーだが、とても雰囲気の明るい女の子です。

いつもなら運転してるのであまり見れませんが、

その日は彼女の運転なので彼女の方を見るふりしながら腰のあたりから足のラインを見て

「こんな普通の女の子が、毎日一人エッチしてるんだ」

とか思うと何か意外でもあり、女の子も外には出さないけど

エッチなコってたくさん居るんだなと嬉しくなりました。

「このままじゃお腹空くよね」ってことで、

何か買って入ろうってことで、彼女のお勧めでコンビニ弁当を買いました。

ホテルに着いてこれを食べると、またこれが旨いw

彼女は食べながらおしゃべりしてても、

時々意味深な笑みを浮かべ肩をすくめるしぐさが女の子らしくてそそります。

シャワーを勧めると嬉しそうに「ハイッ、じゃぁお先に~」

とバスルームに消えて行く明るさが何とも嬉しい。

私がシャワーを浴びて出てくると彼女はベッドにもぐりこみ、AVを見ていました。

「メチャメチャにしていいの?」と聞くと

「やぁだぁ、あの時はお酒飲んでたから・・・」

とか恥じらいながら言い訳をしていますw

「じゃぁ、メチャメチャにしなくていいんだ」

と意地悪に言うと「えっ?う~ん、適度にw」

と布団で顔を隠してはにかんでいるところがまた可愛いw

首の下に腕を入れ肩から抱き寄せます。

それだけで彼女は「ああぁんっ」と悩ましい声を出しています。

まずはギュッと抱きしめますが、彼女の髪の香りがとてもいい香りです。

彼女は「はぅぅ~」と言っています。

そのまま耳の輪郭に舌を這わせていきます。

彼女は「はぁ、ぁぁん、はぁんっ」と色っぽい声を上げ始めます。

耳が感じる女の子は開発が進んでる傾向がありますねw

耳はやはり舌の微妙な動きとこちらの吐息で感じる女の子が多く、どんどん声と息が上がっていきます。

彼女も「はぁぁぁ、ああっ、ああんっ、ぁぁぁっ、あぁっ、はぁぁん」と絶好調です。

反対の耳に移ろうとした時、彼女の方から自然に唇を重ねてきました。

そうなるともう早くもディープキスです。

彼女は「んっ、んっ、んっ、ううっ」とキスでもかなり感じてくれますので、

私も調子に乗って歯茎を舐めたり舌を絡めたりと遠慮なしですw。

耳で感じてくれたあと首筋、うなじ、鎖骨へとどんどん舌を滑らします。

肩の部分から浴衣をはがして、チロチロと舐めていきます。

彼女は可愛い花柄のブラをつけています。

チラッと見えるパンツとお揃いのようですw

今日の為につけてきてくれたのか・・

両方の肩を舐め、腕や脇もチロチロと舐めていきます。

そしてブラの上から円を描くように頬ずりしながら乳首付近に刺激を与えていきます。

彼女は「ううん、ああんっ、ううっ」と感じ続けてくれています。

頃合いを見計らって、背中にまわした左手でブラのホックを外します。

ブラにたるみが出てあとはとるだけですが、焦らしていきます。

少しずつブラの縁あたりを舐めながら、鼻と唇でブラをずらしていきます。

中から、小さめの可愛い乳房が現れます。

乳輪は適度な大きさで乳首は少し小さめで色は肌色のいい感じです。

例に寄って、乳房の麓からだんだん焦らしながら乳首に近づいていきますが、なかなか乳首は舐めません。

鼻の頭でコロコロと乳首を転がしながら別のところをチロチロ舐めると、

どの女の子も感じてくれるんですよねw

見る見る彼女の乳首は硬くなって鼻の頭に引っ掛かるようになりますw

彼女は乳首が転がる度に「ああっ、ああん、気持ちいいっ、それっ、ああん」

とすでに絶好調ですw

もしかしたら、女の子は乳首は舐められるより

この鼻の頭コロコロの方が感じるのかも、と思ってしまいます。

右より左が感じるってことを聞き出し、

左の乳首に頬ずりしたり鼻の頭でのコロコロ攻撃を加えます。

舌は乳首を除くふもと部分や乳輪部分をチロチロと舐めています。

彼女は、もう「はぁはぁはぁ、ああっ、ああっ、ああっ、いやぁ~ん、あああん、舐めてぇ」

と叫んでいます。

「舐めてるよ」と言うと「ちが~う、乳首舐めてぇ~」と完全に焦れています。

それでも焦らしてコロコロしてると「やぁ~ん、お願いだから舐めてぇぇん」

と泣きそうなのでようやく鼻の頭から乳首を開放し、

舌先でチロチロチロチロチロチロと舐めたあとプルプルプルプルプルと

舌で乳首を引っかけるように舐めてあげます。

彼女は「あっあっあっあっあっ、やんっ、あっ、あっ、あっ、ああっ、あああっ、気持ちいいっ、やっ」

と時々乳首が私の舌から離れそうになるように、

ブルブルッ、ブルブルッと震えながら感じているのが分かります。

これを長く続けてあげると女の子はみんな良く濡れるのを私は知ってるので、

乳首を長めに舐めてあげます。

レロレロレロレロレロレロレロレロッ、プルプルプルプルプルプルプルッ、

チロチロチロチロチロチロチロチロッ、

コロリコロリコロリコロリコロリコロリコロリ、

クリクリクリクリクリクリクリクリクリッ

と乳首を上下左右に舌で長い間転がしてあげます。

彼女は「あああっ、やっ、ああっ、あんっ、やっ、あああっ、

気持ちいいっ、あっ、いやっ、いいっ、あああああっ、気持ちいいいっ、ああああん」

と素晴らしい声で鳴いてくれますw

しばらく乳首を舐めまわし、乳輪全体を口に含み舌でこねくり回しながら、

口で乳房を揉むようにして刺激を与えてあげます。

彼女は深いため息のような声で「あああっ、気持ちいいよぅ、あああっ、いいょぅ」

と身体全体を悶えさせて感じてくれています


どうも、私の乳房への愛撫がツボにハマッたようで

彼女はもうエッチをしてるような感じ方です。

 

どう考えても、もう彼女のお○んこはトロトロのはずです。

ここまで身体が反応してると、脇や背中はそこそこにして

下半身に移ってあげた方がよさそうなので早めに彼女の両足の間に入り込みます。

ブラとお揃いの花柄の可愛いパンツをはいていますが、

股布のところがすでにシミができているのが見てもわかります。

彼女の盛り上がりを冷めさせないように、

太ももの内側からお○んこに近づく方向へチロチロと舐めながら

パンツの上から彼女のこんもり盛りあがった恥丘を眺めます。

彼女はモジモジしながら「あっ、ああっ、ああんっ」と感度良く、

期待感を体いっぱいで見せてくれます。

私はお○んこに近づいて独特の若い女の子のお○んこの香りを

楽しんでから反対の太ももへと移ってチロチロとお○んこから離れていきます。

彼女は「いやぁ、なんでぇ?」と叫んでいました。

これを2~3回繰り返しながら、お○んこのところでは

鼻の頭を少し股布にめり込ませて深呼吸して香りを楽しみます。

私がスーッと息を吸い込むと彼女は

「あはっ、いやぁぁ、もうやぁだぁ」

と少し抵抗します。

でも鼻の頭をパンツにめり込ませると

「ああんっ、はぁはぁ、あっあっ」と敏感です。

そろそろ太ももで焦らすのは辞め、

今度はパンツの縁などをチロチロと舐めながら焦らしていきます。

時々お○んこのところに顔を埋めて

よりシミが大きくなるように押しつけてあげますw

彼女は「ああっ、いやっ、やめてっ、あんっ」

とどうやらパンツのシミが大きくなるのは恥ずかしくてたまらないようですw

そして下から上へ割れ目をなぞるように鼻の頭で擦ってあげます。

彼女は鼻の頭がクリトリス付近を通過する時には

ビクッとして足が動き「ひゃんっ、ああん」と声がでます。
きっとパンツの裏側は大変なことになってるはずです。

股布と足の付け根のところから舌をねじ込もうとしますが、

パンツがピッタリとなってるので、なかなかそれはかないません。
彼女は「ああん、横からはいやんっ」とか意味不明なことを叫んでいます。

さんざん、パンツの上からお○んこの中心を堪能し、

いよいよお尻の方からパンツに手をかけますw

この脱がす瞬間が男には堪らないw

スルリとお尻からパンツをずらして行くと、

ちょうど股布が離れる瞬間、見事に愛液が糸を引きます。

「ああー、引いてる引いてる、糸引いてるよ」

と言うと、彼女は「いやぁぁ、そんなこと言わないでぇ」と言っています。

「ほーら、凄いよ、ほらっ」とわざと見えるように

股布をひっぱりあげ、彼女の視線をそこへ向けます。

そして、彼女が見た瞬間に私が舌でそれを舐めます。

そして、ズルッズルッと言わせながら

「ああ、美味しいよう」といいながら舐めとります。

彼女は「やぁだぁ、もう・・・」

と言いながら結構嬉しそうですw

肩足の太もも付近にパンツを残し、彼女の両足を広げ、

まずは陰毛の濡れている下部を避け上の方に軽く鼻を埋めて深呼吸です。

スーハースーハーしてると彼女はやっぱり

「やぁぁぁ、もう、やぁだぁ、何でそんなに匂い嗅ぐのぉ?」

と少し不満そうですw

私は「いい香りだからだよ」

と答え、陰毛の縁を舐め始めます。

彼女の不満そうな表情もすぐに恍惚に変わります。

いつものようにまず、愛液をいただかなければ・・・

彼女の両足を肩に抱き、少し持ち上げ、膣が上を向くようにします。

陰毛の生え際から、急に膣付近へと移動します。

そして、濡れ濡れの陰毛の先からヌルヌルした愛液を舐め取っていきます。

そして膣から溢れ出てる愛液をズルッ、ズルズルッと吸い取ります。

彼女はやはり「やぁだぁ、辞めてっ、あああっ、恥ずかしいっ、ああっ」

と叫んでいますが抵抗はほとんどありません。

そこで膣の少し上のヌメリが溜まってる部分に

唇を付け離すと綺麗に糸を引きます。

彼女に「ほ~ら、糸引いてるよ、これっ、ほらっ」

と何度もやって見せます。

「いやぁ、恥ずかしいよう、だって変態紳士Kさんがぁぁぁ」

などと叫んでいます。

それもスルスルッとすすってしまい、

今度は舌を尖らせて膣に入れていきます。

彼女は「ああっ、入ってる、ああっ、舌が入ってるぅぅ」

と上ずった声で叫んでいます。

少し、その状態で膣の中を味わい、

いよいよ本格クンニの開始ですw

彼女の割れ目の外側のビラビラに沿ってチロチロと舐め上げていきます。

クリトリスの周りをチロチロと舐め、

クリトリスには時々唇の端が偶然触れるような刺激を少しだけ与えます。

彼女の体は正直で、その瞬間に特に反応します。

クリトリスは周りをベトベトに舐めてあげますが、

それ自体はおあずけです。

「うっ、はぁぁぁ、ううんっ、あっ、あっ、ぁぁ」

と歓喜と落胆の声を出していますw

今度は膣の付近から舌を尖らせ、割れ目の間に沈めていき、

下からクリトリスの方向へ舌を微妙に震わせながら、

舐め上げていきクリトリスに触れる前にストップし、また下へと舐め下げていきます。

彼女は「やっ、ああっ、あああっ、あああああっ、あん、あぁぁぁぁぁ・・・」と、

いよいよクリトリスかと思ったのに舌がまた下がっていくのでまた落胆の声をあげています。

これをしばらく繰り返します。

時々、クリトリスの周りへ戻り、その周辺だけをチロチロと舐め、

唇の端だけでクリトリスには軽い刺激しか与えません。

とうとう彼女は「やぁぁん、やぁぁん」

と泣きそうな声を出しながら両足を上下に揺らしはじめました。

何とかクリトリスに刺激を与えようと必死なのがわかります。

だいぶ焦れてるなと思ったその時「はぁはぁ、お願いっ、ねぇ、舐めてぇ」

と彼女が叫びます。

「舐めてるよ」と言うと「違うぅ、お願い、もうだめぇ、焦らさないで、お願い、クリちゃん舐めてぇ」

と泣きだしそうな声を出しています。

それでも「ここかな?」「これ?」「ここ?」

なんてクリトリスのすぐ近くをわざと外して舐めてみますw

彼女は「あっ、ああっ、あああ、やぁぁん、意地悪ぅ~」と半泣きですw

仕方ないので舌を尖らせ、チロチロと周辺を舐めながら

クリトリスに舌をピタッとくっつけます。

彼女は「ああっ」と声が詰まったかのように思ったら舌が動かないので、

懸命に両足を上下しようとします。

可哀相なので、いよいよ舌を尖らせ、

クリトリスの先っちょをチロチロチロチロチロチロチロチロと急に舐め始めてあげます。

彼女は突然の快感に「あああっ」と叫んだまま一瞬声が詰まります。

2秒後くらいに、ダムが決壊したかのように

「はぁぁぁ、ああああっ、気持ちいいっ、あああ~んっ、気持ちいいっ、

やぁぁぁん、いいっ、あああっ、きゃぁぁっ、あああっ、うっ、ああああっ」

と凄い声で感じ始めました。

彼女は膝を曲げて開いた両足はもう上下せず、

両腕で膝のあたりをつかんでじっとして舐められていますが、

足先が微妙に震えてるのがが分かります。

相当気持ちいいみたいで、声が半端じゃありません。

ちょっと文章では表現できませんが悲鳴に近いような声で感じていますw

舌先で舐めただけでこれですから、どうなるのかと思いながら舌に少し力を入れ、

クリトリスを上下左右にプルプルプルプルプルプルプルプルと弄んであげると彼女は

「やぁん、ああっ、あああああああっ、凄~い、

やぁぁぁぁ、ああっ、ああっ、ああっ、もうっメチャメチャにしてぇぇ、

あああっ、お願い~、きゃぁぁ、凄~い、あああっ、気持ちいいっ、やぁぁぁん」

と叫びながらシーツをつかんだり私の頭を手で押さえたり首を左右に振ったり、

自分から上にズリあがろうとしたり、凄い感じようです。

彼女は「ああっ、ああっ、ダメェ、ああっ、ああっ、

変になっちゃうぅぅ、ああっ、もっとぉ、凄いっ、ああっ、やぁぁ」

と首を左右に振り、髪で顔がかくれています。
その割にはまだイク様子はありません。

クリトリスを唇で円を描くようにスリスリしてあげます。

彼女は「あああんっ、えぇぇっ? どうやってるの? ああんっ、

気持ちいいよう、もっとぉ、もっとぉ、メチャメチャにしてぇ・・ ああああああ~」

と言いながら暴れていますw

次に、ほとんどの女の子が好きな舐め方、

舌でクリトリスを下から上へ少し引っかけるようにコリッ、

コリッと軽く舐めてあげ、そのスピードを上げていきます。

これでイッてしまう女の子も多いので、

スピードを速めたり遅めたりして彼女の反応を見ます。

確かに彼女は「あっ、あっ、あっ、いやっ、それっ、気持ちいいっ、

凄い凄いっ、頭の先までしびれるぅっ、あっ、もっと、

ああっ、もっとぉ、いいっ、ああっ、いいっ」

とか言っていますがなかなかイキません。

私はあまり指は得意じゃないのですが、彼女があまりに

「もっとぉ、もっとぉ」を連発するので、

たまに指が好きな女の子もいるので試しに入れてみてあげようと思い、

右手の中指を一本だけ彼女のヌルヌルの膣に少しずつ入れて膣内の上の方、

クリトリスの裏側あたりをキュッキュッと擦りながらクリトリスを舐めてあげます。

すると彼女は「やぁぁぁ、凄~い、気持ちいいっ、

もっとぉ、あああっ、やぁぁ、いいっ、いいっ、あああああっ、

ダメッ、イッちゃうっ、あああっ、それっ、ダメッ、あっ、

ダメェ、ああああっ、イクッ、ああ、イッちゃうぅぅ、

やぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああ、うっ、うっ、あっ、うっ、

あああああぁ、だめぇぇぇぇぇ」

とついにイッてしまいました。

彼女の感じ方が凄いので、私もち○ち○が熱くなってきました。

そこで「ねえ、これほしい」

とあれをつかんでくれましたw

お断りしておきますが、

オーダーがない限りは自分から入れることは絶対にありません。

だって私は変態でも「紳士」ですからねw

 

たまらず、横向きに腰を引いたままの恰好で

「ああぁ、ああぁ、ああぁ、ああぁ」と息使いの荒い彼女を横目に

ゴムを付け、彼女の両足を抱え、もう少し下へズリ下がってもらいお○んこに入れていきます。

ヌルヌルのお○んこは、まったくなんの抵抗もなしにニュルッと私のち○ち○を飲みこみますw

最初は浅く、徐々に深くゆっくりピストンをしてみます。

彼女は「はぁん、はぁん、ああん、ああん、ああん」

と私のピストンに合わせて声を上げています。

時々ブブブッと膣が空気を含んで音を立てるのがまたとても卑猥ですw

どの女の子もこのブブブッて音が恥ずかしいのか、

慌てて何か言っていますが、そんなことはこちらは百も承知でだれもオナラなどとは思ってません(笑)

(これは「チナラ」とか「膣ナラ」と言われるもので、感じてるお○んこから出る音なのにw)

やはり私は騎乗位が好きなので、

彼女に上になってくれるように頼むと誤解が解けると思ったのか

ホッとして眼をつぶったまま息が荒い状態で微かに頷きます。

私が仰向けに寝転がると、彼女はとても辛そうに起き上がり

私の上にバタッと倒れ込み私の上でうつむけにへばりついた状態で肩で息をしていますw

少しずつ彼女の体を下にずらし、お○んこの入口にち○ち○をあてがうと、

彼女は意を決したように起き上がり、入れようとしてくれるのが愛しくなります。

私が手伝い、ようやく私のち○ち○は、彼女の中に再突入を遂げましたw

力の入っている彼女の足を前に投げ出させます。

彼女の全体重が、私のち○ち○と彼女のお○んこの接合部分にかかりますw

「はぁぁぁ」と彼女が声を出し、眼をあけてこちらを見ています。

いよいよ、私が彼女の両太ももを手で持ち、

少し腰をつき上げ気味にして前後にゆっくりと動かしはじめると彼女の表情は一変します。

眉間にシワを寄せ「うっ、あっ、ああぅ、ああああぅ、

ひゃぁぁ、やぁぁん、あっ、ああああっ、ああああああっ」とだんだん声が大きくなっていきます。

私が下から腰を左右に動かしたりしながら前後にゴリゴリと動かしてると、

奥の方で何かにコリコリッとあたりとても気持ちがいい。

彼女はどんどん変わっていきます。

「あぁぁ、凄~い、気持ちいいっ、ああん、凄~い、

いやぁぁん、これ欲しかったのぉ、あああ、気持ちいいっ、

ああん、ああん、凄~い」

と叫んでるので私は「久しぶりなの?」と意地悪く聞きます。

彼女は首を前に軽くふりながら目をつぶって感じています。

「久しぶりなの~、あっ、でもっ、あっ、やぁん、こんなのっ、あああっ、

凄~い、いやぁぁ、こんなの・・、初めてっ、あああっ、あああっ、ダメェ、ダメェ、ああっ、またイキそうっ」

とこの時点で感じる彼女の表情と声で私は射精感がこみ上げてきます。

必死で別のことを考えたりして射精感を押させようとします。

でも、このままでは私が果てそうなので、わざと動きを止めます。

すると彼女は、不満そうに自分でぎこちなく動きはじめました。

でも、そのぎこちなさが妙にエッチで、私の射精感を増幅しそうになります。

しばらく耐えてましたが、もう私も爆発寸前なので、

再度彼女の太ももを持ち腰を突き上げながらグイグイと動かします。

彼女はまた訪れた快感に「ああっ、気持ちいいっ、

これ凄~い、やぁぁ、いいっ、あああっ、ダメッ、イキそう、ああっ、イキそうなのっ」

と自らもリズムを取りながら腰を前後に振ってきます。

私はあえなくドクドクとゴムの中に放出してしまいました(泣)

でも彼女はまだイク寸前で「ああっ、はぁはぁ、あっ、またイキそうなのっ、

ああっ、イッちゃうっ、ああっ、イッちゃうっ、イクッ」

と叫んでるので、私は止めるわけにはいきません。

精液が漏れるのも心配ですが、何とか私はお腹を突き出すようにして、

彼女のクリトリスが擦れるようにという思い必死で動かしてあげます。

その甲斐あって彼女は「やぁぁ、あああああああぁぁぁぁぁ、あうっ、あうっ、あうっ、うぅぅぅー」

と叫んで私の顔の方へ倒れ込んできました。

と同時に生暖かいものが、私の下半身を襲います。

無事にイッてくれて良かったのですが、その弾みで少し小さくなり始めた

私のち○ち○は外れてしまいましたので精液がこぼれたのかと思い、

慌ててゴムの処理をし、お○んこに精液がついてないか安全を確認しましたが、

そんなものは付いておらず、彼女の股間も私の股間も水で濡らしたようにビショビショです。

どう見ても愛液ではないので、もしかしたら彼女は潮を吹いたのかもしれません。

タオルで少し拭いてあげ、濡れたシーツ部分の上に敷き

「ぁぁぁ、ぁぁぁ、ぁぁぁ」と肩で息をしている彼女を抱きしめます。

髪を撫で、キスをします。

しばらく休憩が必要なので、抱きしめたまままどろみます。

目覚めたあとで「○○ちゃん凄かったね」と言うと彼女は恥ずかしそうに

「何がなんだかわかんなくなっちゃった」「でも気持ち良かったぁ」

と嬉しそうにしています。

キスすると、彼女も腕を私の首に回してくれでディープキスになりました。

こんな時、何かすごく嬉しくなってしまいます。

その夜は、航空券とセットになっていたホテルにも行かず、

そのホテルで彼女と翌日の昼まで歳甲斐もなく5回戦を交えましたw

でも、正直言うと4回目は私がイッてもほとんど何も出ず、

彼女はイケず、5回目は私も彼女もイケませんでした(>_<)

翌朝、気だるい状態で朝昼兼用の食事をとり、

チェックアウトを遅らせ、昼過ぎに彼女に空港まで送ってもらった時は、

舌の付け根が歯と擦れて痛く、ち○ち○も擦れて痛かったですw

あとで彼女からも「すっごく気持ちよくって、私ったら恥ずかしいこといっぱい言っちゃってゴメンなさい。

まだアソコに入ってる感じ(笑) でも、もし変態紳士Kさんさえ嫌じゃなけりゃ、また来てくださいね」

との嬉しいメールをいただきましたw

その後、私は安いチケットを探しては性懲りもなく2回も遠征してしまったのでしたw

2回目以降は、駅前で豚骨ラーメンを食べたり、東京の夜景も案内してもらったりして楽しかった想い出です。

彼女は、その後、勤めていた会社を辞め、冬にスキー場のロッジでアルバイトをしてる時に彼氏ができ、

私とは終わってしまいましたが、私は彼女とは凄くエッチになれたし、

彼女もきっとあんなに素直にエッチになってくれたことは無かっただろうと思います。

私の経験の中では、遠方まで遠征しても価値ある舐め舐めエッチの想い出ですw


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