掲示板で出会った新妻さんをクンニ中毒にしちゃいました♪

彼女と知り合ったのは、去年の夏、あるエッチな掲示板でのことでした。

「舐められるのが大好き」という24歳の彼女に私が

「舐めるのが大好き」と答えても、最初は「みんなそう言うんですよ」

などと信用してもらえませんでした。

最初は「住んでる地域も同じ熊本だよ」ということすら信用してくれませんでした。

具体的な話をしてようやく住んでるところが近いことくらいは信用してくれたようでした。

少しメールを交換しても、あまりにも「舐めるのが好き」

というのを信用しないので、私のブログを紹介しました。

彼女は「もうドキドキだよ!! いっぱい濡れちゃって、

自分でしちゃった。 でも、あれ全部本当なの??」と聞いてきました。

「そりゃ、声だとかは正確に表現できてないかもだけど、

本人も読む可能性があるから、それぞれの相手の印象とともにできるだけ忠実に表現してるつもりだよ。

外見的なことは少しくらい誇張はあるかな? あれが作り話に思える? 全部実話だよ。」と答えました。

それから、彼女と私が意気投合するまでにそう時間はかかりませんでした。

私が30代のいい年をした男であることを伝えても「20代より落ち着いた年代の方が安心なの」と・・・

??と思いましたが「私もあんな体験がしてみたいの」

という彼女の言葉に、まぁいいっかと思い待ち合わせ場所へ向かいました。

彼女とは、熊本市内のある駅の出口付近で待ち合わせしました。

ピンクのTシャツに白いスカートと聞いて、

暑いのでエアコン利かした車の中で待っていましたが一向に現れず、

30分ほど待ってメールしても返事もないし、すっぽかされたと諦めて移動しました。

ところがそれからもう30分した頃に

「ゴメンなさい、出かけようと思ったら、母親につかまってしまって・・・今からじゃダメですか?」とメールがありました。

慌てて待ち合わせ場所に戻ると彼女が日傘を差して立っていました。

彼女は、周りを見渡し、さっと車のドアを開け「こんにちは、はじめまして~」と素早く乗ってきました。

ショートカットで、若々しい彼女はとても眩しく魅力的です。

彼女は身をすくめながら「早く車出してください」と周りを気にしています。

急いで車を発進させ、それから改めて雑談です。

助手席の彼女を見ると、胸の形がとてもキレイなのと白いスカートが可愛く、歳甲斐もなくドキドキしてしまいます。

「想像したよりマジメそうですね」とか言われ「そりゃ普段マジメに仕事してるんだからw」

と応えると「ホントですかぁ??」と茶目っけたっぷりに返す楽しい女の子ですw

アッケラカンとした彼女に圧倒されながら、しばらくドライブしホテルに入りました。

彼女は、初めて会ったと思えないくらい自然に接してくれます。

ホテルに入ってからお互いシャワーを浴びたりしながら雑談してると、

何と私の共通の知り合いがいました!世間は狭い!!

気を許してくれたのか安心感あふれる表情になってきましたw

驚いたのは、1年前に親の勧める相手と結婚したと・・・

今時、そんな女の子も居るんだと驚きました。

出かける時に、義理の母親に「どこ行くの?」とかでつかまったらしく急いでないフリをして遅れたとのこと。

新婚なのに何で?と思いきや・・・

旦那さんとは仲いいし、SEX以外は何にも問題ないと・・・

よく聞いてみると、旦那さんはあまり女性経験のない未熟なタイプらしく、エッチはとても未熟らしい。

彼女もそんなに経験豊富ってわけではないが、自分の中のエッチな部分がどうしても押さえられず、

もっともっと開発されたいし、はじけたいとのこと。

彼女曰く24歳という歳はやりたい盛りだそうで、子供ができるまでにはじけたい・・・とのこと。

少し旦那さんに話したが、余計自信を無くす方向へ向かうので、

いろいろ考えた結果、仲よくしていく為にも願望を抑えるより、割り切った方がいいという結論に達したとのこと。

私にはあまり理解不能ですが、それで今回の出会いとなったわけです。

要は、30代のおじさんの方が気持ちも入らないし、恋愛関係にはならないから都合がいいと・・・

私は心の中で「危ないなぁ・・・」と思いました。

「おじさんでもいろいろ居るから気をつけてよ」と言うと

「もちろんメールで話して、この人なら大丈夫って思ったからですよ」と言う。

まぁ相手が喜んでくれるなら、ゴチャゴチャ考えないのが私のモットーなんでそれ以上はいいとしました。

ともあれ、とても人妻には見えないピチピチの彼女を開発することになった私は不思議な好奇心でいっぱいでした。

バスタオルを取った彼女の肢体は、とても美しくてビックリです。

特に乳房はグラビアアイドルも顔負けの形をしています。

それとなく褒めると「うん、昔から胸はよく褒められるの。 下着のモデルやらないか?と言われたこともある」

とのこと。

でも、彼女はアッケラカンとしているが、期待感でいっぱいなのがよくわかります。

例によって、ギュッと抱きしめ耳に舌を這わせます。

ショートカットなので、耳はとても舐め易く、彼女は「んっ、んっ」

と微かな声を出しながら感じてくれてるので調子に乗って耳の穴の中まで舐めてあげましたw

彼女はその時点で身をよじって感じてくれています。

私は彼女の胸が気になってしようがありませんww

そのままキスをしようとしたら「ゴメンなさい、キスだけは・・・」と言われ、唇はいただけませんでした(>_<)

微妙な心を胸に、うなじ、首筋、鎖骨をチロチロと舌を這わせながら、乳房の近くまで進んでいきます。

彼女は「はあっ、ふぅん、んんっ」と調子よくエッチモードに入ってくれています。

とてもキレイな乳房の麓をチロチロ舐め回し、ツンと張った乳房の頂点には微かに頬が擦れるようにしていきます。

すると案の定、乳首がどんどん硬くなっていきます。

尖ってきた乳首を今度は鼻の頭でコロコロと転がし舌はまだ乳房のふもとをチロチロと舐めていきます。

乳首がコロコロするたびに彼女は「ああっ、ううっ、ああん、はぁぁ、あああん」と感じてくれています。

心なしか肌色の乳輪自体も微かに膨れてきたような気がします。

舌でどんどん乳首に近づき、乳輪の縁くらいまで舐めまわしますが、乳首だけをはずし、焦らしていきます。

頬や鼻で彼女の乳首を擦ります。

今度は、唇で彼女の乳首を横へ押しやり、乳輪の乳首の付け根をチロチロと舐めてあげます。

適度に焦れてるのが分かるので、舌先を尖らせ乳首をチロチロチロと舐めてみます。

小刻みに舌を震わせ乳首の先を刺激し、時には舌を上下左右に震わせ乳首をプルプルと刺激してあげます。

彼女は「やぁん、気持ちいいっ、ああっ、んんっ、やっ、やっ、やっ」と甘い声を上げてくれます。

普段、舌と顔による刺激しかあまり乳房には与えませんが、あまりの形の良さに思わず、手で揉んでしまいましたw

「男の人ってオッパイ好きなんですね」と彼女は言うが、彼女の乳房は特別かもしれない。

でも、乳首をしっかり舐めてあげることで女の子はよく濡れるので、特に長めに舐めてあげます。

彼女は大胆にも「こっちも」と下の方へ行くように指示しますw

焦れてるのが分かるのですが、こちらはもっと焦らしたい。

脇とかを舐めてると「やんっ」とくすぐったがるので一気に下半身へ。

彼女の股間には簡単に滑りこめました。

彼女のお○んこは、薄めの陰毛ですので、割れ目はハッキリと見えます。

肌色の綺麗な割れ目がヌラヌラと光る液体にまみれてるのが見えます。

太ももの内側を舐めながらどんどんお○んこに近づいていきますが、

舐めると思わせてまた反対の太ももへと移っていきます。

彼女は「ああっ、ああっ、ああっ・・・や~ん」と言って、早く舐めて欲しそうですが、そこは焦らします。

お○んこの匂いを嗅ぎますが、ほとんど無臭です。

いつもの淫靡な香りがせず少しもの足らない感じです。

陰毛の生え際くらいからチロチロと舐めていき、まだまだこれからと思わせながら、

いきなりまんぐり返しにし、膣から溢れ出た愛液をいただきます。

彼女はお○んこを全然舐めてもらってないのに、

いきなり膣に舌が入ってきて周りを舐められてやはりちょっと動揺したようで

「ええっ、やぁん、だめぇ」といい、少し暴れましたがガッチリ押さえて舐めつくします。

ズルズルッ、チュパッと吸い尽すと「やぁぁん、いやらしいよう」と叫んでいます。

やっといつものお○んこの香りがただよいます。

舌の上にはしっかりと塩味のとろみがかった液体が乗り、おいしくいただきました。

まんぐり返しを開放し、また陰毛の方へ戻ります。

彼女はしっかり足を開いてくれていますので、とても舐め易いです。

小さめのビラビラの側面を下から上へチロチロと舐め上げていきいます。

彼女は期待感から「あっ、ああっ、あああっ、んっ、あああっ」と叫んでいます。

舌の横と鼻の頭で、時々、偶然を装いクリトリス付近を刺激します。

彼女のクリトリスはその時点では目視できません。

少しずつビラビラを唇で開いていき、割れ目の中央にも舌を這わせます。

下から上へ丁寧にチロチロと舌を震わせながら舐め上げていきます。

クリトリスのありそうな付近の手前で止めます。

彼女のクリトリスは包皮につつまれたタイプのようで、なかなか出てきません。

膣から溢れる愛液を舌ですくい、ビラビラやクリトリスの近くに塗ります。

クリトリスが向き出てくるかもしれないので、さんざん焦らしながらお○んこ全体をベトベトに舐めてあげます。

彼女は「ああん、やぁん、やぁん」とさけびながら

自分でクリトリスをさわろうとしますのでその手を私がつかんで触らせません。

すると「ねぇ、お願い、早くぅ」といいます。

「何を」と聞くと「意地悪ぅ~、早く舐めてぇ」と言うので

「いっぱい舐めてるよ」と答えると「そうじゃなくて、早く・・・」

と言って手を動かそうとしますが私が押さえているので動かせません。

「どうして欲しいの?」と聞くと「いやぁぁ、焦らさないで、お願い、もう待てないの」

と泣きそうな声を出しています。

すると膣からはどんどん愛液が出てきて、また下の方へ流れ始めているのが見えます。

それでも、その愛液を舐めたり、クリトリスの周辺をくるくる舐めまわしていると、彼女は

「お願いっ、もう待てないの、焦らさないで、お願い~」

と叫ぶのでそろそろだなと思いクリトリス付近に唇をあてがい

少し包皮が剥けないかを試しがてらクリトリスを探してみます。

残念ながら、クリトリスは出てきませんが、この時点で彼女は「あっ、ああっ、そこっ、あああっ、ああっ」

と歓喜の声を上げています。

そこで舌にタップリ唾液を付け、左右のビラビラが合わさったクリトリスの付近をかすかに

チロチロ舐めで刺激してみることにしました。

彼女は「ああっ、ああっ、きもちいいっ、あああっ、いいっ、それっ、ああっ、いいっ」

と感じ始めてくれました。

命中だったようです。

舐めたり止めたりはほどほどにし、彼女はクリトリスが剥き出てないタイプなので

舌先で上下左右にレロレロと高速で振動を与えてあげることにしました。

彼女はとてもそれがツボだったみたいで

「やぁぁ、気持ちいっ、ああああああっ、それっ、いやっ、

あああっ、気持ちいっ、ああっ、いやっ、ああっ、すご~い、ああっ、気持ちいいっ」

とどんどん上りつめていきます。

もしかしたら、もうイッてしまうのでは??と思いながら舐めてるとあっと言う間に

「ああっ、ダメッ、やんっ、ああっ、気持ちいいっ、

あっ、いやっ、イッちゃう、あっ、イクッ」

と言いだしたので、あまりにも早いので、まだイカせてはもったいないと思い、舐めるのを止めました。

すると彼女は「あっ、辞めないでっ、お願いっ、イキたいのっ、やぁん」

と叫び出したので「しょうがないなぁ」と言いながら、

とりあえずイカせてあげることにし、もう一度レロレロ舐めを開始しました。

彼女はすぐに「ああっ、それっ、いいっ、ああっ、イクッ、

あっ、やっ、イッちゃうっ、あああっ、ダメェェェェ、いやああああああああぁぁぁぁぁ」

とあっというまにお腹を痙攣させながらイッてしまいました。

ぐったりした彼女は、はあはあと息を切らしながら

「はあはあ…お願い…入れて…」

と。

許可が出ましたので私はゴムを着け正常位で挿入します。

彼女は、何の抵抗もなくあそこもヌルヌルなのですんなりと入りました。

力ない彼女の足を持ち上げ、しばらく動いていましたが、彼女は

「んっ、んっ、んっ」としか反応がありません。

キレイな乳房が揺れるのだけが、私の欲情を掻きたててくれます。

彼女からようやく「あっ、あんっ、あんっ」という声が出てきたので

「上になって」と言うとコクリとうなずき、けだるそうに身体を起こし、

またがってくれたかと思うと「ここで座ればいいの?」

と言うので私がち○ち○を持ちその上に座ってもらいました。

「体重をかけて足を前に投げ出して」というと素直に従ってくれます。

すると、私のち○ち○は彼女のお○んこ奥深くズブズブと入っていきます。

彼女が顔をゆがめます。

「痛くない?」と聞くと、コクリとうなずくので安心して私が彼女の足を持って動かします。

グイグイと突きあげ、彼女を私の下半身の上で前後左右に動かします。

彼女の反応が変わってきました「んんんっ、あああっ、ああんっ、ああんっ、はぁぁぁぁっ」

とクンニとは違う反応なのでちょっと心配し止まってみました。

「大丈夫?痛くない?」と聞くと「うん、大丈夫、気持ちいいょ」

と言うので安心してまた動かしました。

「ああんっ、ああんっ、ああんっ」と感じていた彼女が、

しばらくすると前に倒れ込んでくるのでまた止めてみると、彼女が私の上で微かに痙攣してるようです。

「大丈夫?」ときくと「大丈夫」としか答えない。

また動かすと彼女は、一旦起き上ったかと思いきやまた倒れ込んで

「あああんっ、あああんっ、うんっ、うっ、はぁっ、ああっ、はぁぁぁぁ」と声を出しています。

止めてみると相変わらず痙攣しています。

早くイッてあげた方がよさそうに思い、ちょっと射精感を自分でも煽り、

しばらくして「イッちゃうよ」というと彼女はうんうんという感じでうなずくので、

少し激しく彼女の中で暴れました。

彼女は倒れ込んだまま「ひゃああんっ、ああんっ、うううっ、やぁん、ああんっ、ああああっ、ううっ」

と叫んでいます。

私はゴムの中に大量に精液をぶちまけてしまいました。

動きを止めると彼女は倒れたまま、息が荒く、

また1~2秒の間隔で微かに痙攣しています。

彼女は降りようともせず動きません。

心なしか、膣がピクッピクッとしているのが私のイッてしまったち○ち○にも伝わり心地よいw

「大丈夫?痛かった?」と聞いても返事がありません。

「漏れちゃうといけないから、ちょっと抜くね」

と言って、ティッシュを取ると彼女は転げるように私の上から滑り降りて横向けになったまま肩で息をしています。

ゴムの処理が終わったあと、彼女を抱きしめ、バスタオルを体にかけてあげ、

キスはできないので髪を撫でながら「ゴメンね、騎乗位はちょっとハードだったかな?」

と言うと首を横に振っただけで力なく抱きついてくるだけです。

彼女の息が回復するのをまっていました。

しばらくして彼女が顔をあげ「う~、何度もイッちゃった~、もうダメ」と言いました。

そこであの痙攣は、イッたあとの痙攣だということを理解しました。

「えぇ~? イッたんなら言ってくれればいいのに。それならもっと早くイッてあげれたと思うのに」

と言うと、首を横に振るだけです。

彼女が回復するには、それからまだしばらく時間がかかりました。

あとで彼女は「イキやすい体質だとは思ってたけど、こんなに連続でイッたの初めて。

クンニも騎乗位も凄い気持ちよかったけどイキ過ぎて疲れちゃった」とのことw

「私はエッチより舐め舐めの方が得意だから、

今日はもっと舐め舐めでイカせてあげたかったのに」というと

「次回はもっともっと舐めてイカせて」ということで、何とその日はそれで打ち止めとなってしまいました(>_<)

得意の舐め舐めではなく、エッチでそんなにイッてくれるなんて(苦笑)

後日、彼女はメールで「あのブログでの出来事を自分が経験するなんてリアルすぎて複雑よ(笑)」

とコメントくれました。

それから彼女は、自分がエッチしたくなると連絡が来るようになりました。

要領が分かりましたので、それからは逢う度にクンニで2~3回、騎乗位で1~2回はイッてくれます。

彼女は、クリトリスを舐め始めると必ずすぐにイッてしまいます。

その時の声が可愛くて興奮してしまいます。

普通に話す時は結構しっかりした感じなのに、

お○んこを舐められるとすぐに甘い声で

「いやっ、ああっ、それっ、いいっ、ああっ、いやっ、ああっ、気持ちいいっ、ああんっ、

いやっ、あっ、ダメッ、あっ、いやっ、イクッ、あっ、いやっ、イッちゃうっ、

いやぁぁぁぁ、あああっ、ダメェェェェ、いやああああああああぁぁぁぁぁ」とイッてしまいます。

「いやっ」って言葉をよく使うので、時々「いやなら辞めようか?」

とストップするとお尻を振りながら「意地悪~、辞めないで~」

と叫ぶのがとてもエッチ心をそそる可愛い新妻さんですw

そんなエッチな彼女に、顔面騎乗を教えたら、これもお気に入りで必ずおねだりされるようになりましたw

スッキリして帰って行く彼女を見て、いつも複雑な心境にならざるを得ませんでしたw

彼女との顔面騎乗位のことは、機会があればまた別に書こうかと思いますw

彼女とは5-6回会いましたが、新婚さんなので私からは連絡しません。

その彼女からは年末以来連絡がありません。

事情は分かりませんが、彼女なりの幸せをつかんでくれればいいなと思っていますw


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