10年セックスレスの30代人妻をベロベロしてきました☆

申込時に希望された基本サービス:

クンニ・全身キス

 

申込時に希望されたオプションサービス:

なし

 

サービス内容の詳細はこちらをご覧ください。

かなり迷った末、私にメールをくれた30代の人妻さんとの想い出です。

私のこのブログ記事と、過去のクンニ日記を隅から隅まで何度も読んでくれたそうでなんと「クンニ」

という言葉も知らなかったし、そんな行為をされたこともないという何とも言えずウブな人妻さんですw

自分ではウブなんかじゃないというけれど・・・クンニも知らないなんて・・・

そして20代で子供を授かってからエッチもしてないが、

そのことすら何にも気にならなかったし、エッチ自体がキモチいいものとは思えないと・・・

なんという勿体ないことを・・・

自分のことをおばさんなどと表現して、30代なんて若いし全然問題ないのに・・・

それに彼女のメールは本名が丸出しですw

可愛そうに思ったので、私もすぐに本名で返しました。

そしたらまたそのことで喜んでくれてw

私が彼女との出会いを大切に考え、丁寧に返事のメールを書いて送ったら、なんとそれを読んで泣いてしまったとまで・・・

そんな長いメールをもらったのが初めてと・・・

何から何まで、私からしたら初々しい彼女だが、彼女自身は初々しいとは思ってないようです。

男性遍歴は旦那さんを含め6人とのことなので、多くも少なくもないけれど、それにしてもこんなことで感激してくれるのは私にとっては逆に可愛くて仕方ない。

もう完全に旦那さんともセックスレスでそのことを話し合うなんてありえないともいい、もう女の喜びは諦めたとのこと。

私が「じゃぁ、女の喜びは完全に諦めたということだね」とメールで言うと、「諦めたくはない、でもどうしたらいいか・・」という返事。

いろいろ自己紹介とかしてくれました。

余計に縁を感じた私は、彼女に女の喜びをぜひ教えてあげたくなったのでしたw

でも、彼女は本当に気を遣いすぎるほどの繊細な心遣いを感じるメールでとても心癒されます。

彼女は他愛もないことをすごく気にしています。

途中、仕事のストレスで辛い思いしてる彼女と電話で話した時もありましたが、また一段と身近に感じれて嬉しかったです。

一か月ほど、毎日のようにメール交換をし、とても楽しかったのでだんだん彼女に惹かれていきました。

彼女も逢いたいと言ってくれるようになり、とうとう約束してしまいました。

私はあちこち出張先からも、彼女のことが気になりメールをするようになりました。

でも彼女はあくまで私に「カラダ目的ですから」という(笑)

普通男が女に「カラダ目的」ってのはよくある話だけど、女性から言われると不思議な気分がする(笑)

途中、風邪で彼女からのメールが途切れたこともありましたが、

とうとうメール交換し始めて、約1ヶ月で逢うことができました。

お互い、地元・熊本なので土地勘はあるので待ち合わせも簡単でしたw

人妻さんなので、朝から夕方までの約束です。

とても健康的な時間(笑)に車で迎えに行くと彼女は紺色のコートを着て立っていました。

逢ってみて、本当に想像通りの可愛い女性ですw

自分ではおばさんおばさんって言ってるけど、全然おばさん化なんかしてないし、素敵な30代の女性ですw

私は逢うなり思わず「綺麗な人じゃん」って本音を言ってしまいました(笑)

いつもは、車を移動させずに少し話して「私で大丈夫?」って確認しなければ移動もしないのですが、

今回は逆に人に見られる方が困るらしく素早く車を発進させながらお話します。

しばらく今までメールで話したことなどの話題で車を走らせ、

しばらくして「大丈夫?急用想い出さない?」って確認したら

「大丈夫ですよ」と微笑んでくれたので私は一安心。

私だっていろんな女性と逢ったけど、

この「大丈夫」っていう一言を聞くまでは緊張するから(笑)

地元のホテル街に私のお気に入りのホテルがあるので、

そこへ行くことにしました。

ドライブしながら、

いろいろ話をして心もち気持ちもほぐれたところでホテル到着。

彼女はこのエリアのホテルはもう10年くらい来てないとか。

しばらくソファに座って彼女の緊張をほぐすために

いろいろお話タイムですが、それがまた楽しい。

 

ランチを食べる前に・・・と思い、お風呂を勧めました。

彼女は意外と緊張してないように見えるが本当のところはわからない。

私もシャワーを浴び、出てくると、

バスローブに身を包んだ彼女はまだソファにいるので私がベッドに行って

「こっちにおいでよ」と誘いました。

彼女はやはり恥ずかしそうにベッドへ来ます。

私は素敵な彼女が10年近くもエッチをしてなくて、

エッチ自体をキモチいいと思えないという点がとても不憫でしたので、

思いっきり感じさせてあげたいなって思っていました。

そこで彼女が部屋が明るいことに気づきいてしまい、

残念ですが、少し暗くします。

彼女の首の下に腕を滑り込ませ彼女に腕枕をしてそのまま抱きしめます。

とっても抱き心地のいい彼女をじっと抱きしめたまま

しばらくその感激に浸ってましたw

ギュッと抱きしめ、彼女をリラックスさせたいので

急がずゆっくりと進めることにしました。

彼女の額や、頬に軽くチュッチュッとキスをし、

唇を許してくれるのかどうなのかが心配なので

少しずつ近づいて軽く唇を重ねてみると抵抗がないので一安心です。

彼女の唇を少しずつ少しずつ濡らせていきます。

けっしていきなりディープにならないように

軽く軽くキスして彼女の唇の感触を楽しみますw

やっぱりキスは気持ちがこもるので私は大好きです。

 

キスしてると彼女がより愛しく感じられます。

次に彼女の耳をチロチロと舐めます。

「くすぐったかったら言ってね」

といいながらチロチロとうなじ首筋と舐めていきます。

特に驚くような反応はありません。

少し吐息が荒くなる感じがするので、

少しは感じてくれてるのか・・・

バスローブの上から肩や乳房のあたりに頬ずりをしていきます。

彼女の乳房はちょうどいい大きさで、体の割にボリュームがあります。

首筋から肩へとバスローブを口で剥がそうとしますが難しいのでバスローブの紐を解きます。

一気には脱がさず、少しずつ口でめくっていきます。

肩をはずし腕はひっぱって抜きます。

彼女の可愛いブラ姿が見え始めます。

淡い水色の可愛いブラですw

もう一度彼女を抱きしめ、少しずつ肩から鎖骨へとチロチロと舌を這わせていきます。

彼女は吐息が少し荒く「はぁ、はぁ」

というくらいでまだ色っぽい声まではでません。

ブラの上から乳房に頬ずりしたり、

ブラの淵をチロチロ舐めたり乳首のあたりを鼻で押し付けたりとじらしていきます。

もう片方の肩と腕もバスローブから外し、

もう一度抱きしめながら片手でブラのホックをはずします。

モロにブラを外すと恥ずかしいだろうと思い、

そのまままだホックが外れた状態にしておき、抱きしめながら体と体の間からブラを抜き取ります。

胸と胸が重なる状態で抱きしめます。

裸で抱きしめるとどうしてあんなに気持ちいいのでしょう・・・

私は女性の裸を抱きしめるのが大好きですw

彼女の体の温かみを充分味わい、また肩、鎖骨のあたりを

チロチロと舐めながら乳房のふもとから乳首へと円を描くようにゆっくりとチロチロと舐めていきます。

例によって乳首には頬と鼻の頭で時々、

微かに擦れるような刺激を与えながら舌は乳房の中腹あたりをチロチロと舐めていきます。

鼻の頭で時々乳首をプルプルとしてあげながら

舌ではチロチロと乳輪近くまで舐めていきます。

彼女はやはり乳首に刺激が伝わるとやっと

「んんっ、あっ、んんっ、ああっ」と色っぽい声を出し始めています。

きっと感じてくれてると確信し、

どんどん乳首に近づき乳輪を中心に舐めていきます。

彼女は出産経験があるわりに乳首も小さく可愛い美乳ですw

今度は乳首の周辺を舌でベトベトにしながら、

乳首にまとわりつくようにチロチロネトネトと舐めまわします。

乳首には舌の腹や淵でぬるぬるとした感触が伝わるはずです。

彼女はこれがキモチいいのか声もだいぶ出てきています。

「ああっ、あんっ、ああっ」

しばらくそれを続け、彼女がモジモジしてるのが分かるので、

きっと濡れてくれてるのだと想像しながら、

今度は乳首の先っちょに舌の先を軽く触れるか触れないかぐらいの微かなチロチロ攻撃です。

チロチロッと舐めてはやめ、チロチロッと舐めてはやめ、

少し長めにチロチロッと舐めてはやめを繰り返しながら

だんだん眺めにチロチロチロチロチロと舐めてあげます。

彼女はどう見ても感じてくれてる様子が分かります。

今度は乳首をプルプルするくらいに舌で転がしてあげます。

縦横上下にプルプルレロレロプルプルレロレロ

これを長くしてあげるとどの女性も皆乳首のキモチ良さに目覚めるはずです。

がしかし、彼女は10年近くもエッチをせず、そ

れまでキモチいいものとも思ってなかったという女性です。

感じてくれてるかとても心配でしたが、

次に乳房の表面だけではなく乳房の奥の方の快感を味わってもらうために、

乳首に少し圧力をかけるように舌でひっかけるようにペロンペロンと舐め上げてあげます。

ペロペロペロペロペロと舌で乳首を乳輪が沈むくらいに舐めてあげます。

彼女は少し体をビクッとさせながら感じています。

そして今度はもっと乳房全体が沈むくらいに

舌の力で押し付けるようにねっとりと乳房を揉むような感じで舐めてあげます。

これには彼女の体の反応が明らかに違うのが分かります。

でも「もしかして痛いだけかも」という不安がよぎるので

「もし痛かったら遠慮せず言ってね」と声をかけると

彼女は上の方を向いて目を閉じて、なんか上の空のような感じで

「痛くない、キモチいい」と言ってくれましたw

「大丈夫だな、感じてくれてるな」というのが分かったので、

私は嬉しくなり経験の限りをつくし、口で乳房にいろんな刺激を与えます。

彼女は、それにこたえるように声をあげてくれています。

「うっ、ああっ、ううっ、あああん、あっ、ああっ、ふうんっ」

といい調子です。
反対の乳房にも同じように時間をかけて刺激を与えてあげ、

いよいよ下半身へと移動しますが、脇やおなかはやはりくすぐったいようです。

一気にパンツの近く腰骨くらいまで下がり、

太ももや足の付け根あたりをチロチロと舐めてきますが、

これはちょっとくすぐったいようです。

彼女は下半身が恥ずかしいらしくちょっと抵抗があります。

それでも閉ざした足を少しずつ開けていくと少し力が入るようですが

ゆっくりと進むと少しずつですが足を開けてくれましたので片足ずつ私が抱え、

太ももの内側を舐めていきます。

とても嬉しい光景が目に飛び込んできました。

水色だったと思うのですが、

お〇んこの部分のちょうど膣のあたりに濡れ染みができています。

布が二重になってる部分がこれほど染みができてるということは、

これはかなり濡れていてくれることは間違いありません。

それを楽しみに、焦らずゆっくりとパンツの淵に

チロチロと舌を這わせながら近づいていきます。

ようやくお〇んこあたりに鼻と口が到着したら、

私の好きなお〇んこの匂い嗅ぎですw

スーハーと深呼吸をすると淫靡な香りが微かに感じ取れます。

彼女は恥ずかしいのか、ちょっと体をよじったりして逃げようとしますが、

おかまいなしにスーハーと香りを堪能しますw

こころからはクリトリス付近を鼻でスリスリしたり、

濡れ染みのできてるところの匂いを確認したりと

パンツを脱がす直前の楽しみを満喫しますw

しばらくパンツの股の部分から舌でチロチロと舐めたりしながら刺激を与え、

パンツの上からクリトリス付近を鼻で刺激し、

ようやくもっとも嬉しいパンツを脱がす瞬間です。

お尻からスルリとパンツを脱がします。

足を持ち上げパンツを脱がす瞬間に糸が引くのが見たいのですが

彼女はお〇んこが見られるのが恥ずかしいのかうまく見せてくれません。

仕方ないので、片足をパンツから外しまた足の間にすべり込みます。

こんどこそお〇んこが目の前にきます。

事前に聞いていた通り、薄目の陰毛がとても可愛くていい感じです。

私は濃い目の剛毛のお〇んこも大好きですが、

この薄めの陰毛もまたいいものだとつくづく思いました(笑)

その薄めの陰毛の生え際からチロチロと舐めていきます。

クンニ初体験の彼女は、やはりなんかそわそわした感じで挙動不審な反応です。

ビラビラは限りなく小さく、初々しい感じのするお〇んこですw

その小さなビラビラの両サイドをチロチロと下から上へと舐めていきます。

このあたりまでは彼女は恥ずかしそうに体をよじったりして抵抗があります。

私が濡れた膣を味わいたくて、彼女の足を持ち上げまんぐり返し気味に

膣が上を向くようにしたらとても恥ずかしがっていますが、ここぞとばかり膣付近に舌を這わせます。

出てます出てますw、濡れてあふれ出た愛液が、舌に絡みつきます。

独特の塩味がいい感じです。

「あっ、いっぱい濡れてる、あっ美味しい」

と言いながら、独特のどろっとした愛液をすすると、

ズルッ、ズルズルッと音がしますが、

これがまたいやらしくどの女性も恥ずかしがりますが、

彼女も「ああっいやぁ、あはは、いやぁ」と恥ずかしそうですw

 

※画像はイメージです。

 

遠慮せずいただき、膣に舌をワレメに私の鼻をうずめて、

そのまま離れると私の口とワレメの間に糸がひきますw

「ほらぁ、糸が引いてるよ、ほら」と何度か繰り返して見せます。

彼女はそのたびに「いやぁ、あぁっ」と叫びながら恥ずかしがっています。

さて、今度は膣に舌をねじ込んだり、ワレメの間を舌で舐め上げていきます。

彼女は「ああっ、ああっ、あああっ、あっ、あああっ」と今日一番の声を上げてくれます。

ワレメの中から上へと舐め上げますがクリトリスの寸前で

左右どちらかへそれてクリトリスの周辺をチロチロと舐めてあげます。

乳首の時のようにクリトリスには唇の淵と舌のサイドが触れる程度で

モロには刺激を与えず焦らしていきます。

また膣に戻ってワレメの間を舐め上げて、

またクリトリスのまわりをベトベトにチロチロと舐めていきます。

彼女は感じてくれないかと心配したが私の不安をよそに

女らしい色っぽい声をどんどんあげてくれています。

「あああっ、あああっ、あああっ、あんっ、あっ、ああっ、ああああっ」と快調です。

かなり焦らしたあとに、今度はワレメの下の方から上へ

舐め上げる時に左右にそれずまっすぐクリトリス付近まで舐めてあげますが、

ちょうどクリトリスのあたりを舐めたくらいで舌を離します。

ちょうどクリトリス付近でフェードアウトのように舌が離れていく感じで

刺激を微かなものに調整しながら、なかなか強い刺激は与えません。

次に舌をクリトリスにあてがいますが動かさず、

つけたり離したり、軽く上下にゆっくりと動かしたりと、

本当に軽い軽い刺激を与えていきます。

彼女はいよいよ来るべきクリトリスへの刺激が

なかなか来ないのをどう感じてるのか・・・

他の女性とちがい、長い間のセックスレスなので推し量れない感じがします。

いよいよクリトリスに舌の先でまず上下に微かな刺激を与えていきます。

微かな微かな刺激を少しずつ少しずつです。

最初は触れてるのか触れてないのかわからないくらいの刺激ですが、

着実にチロチロッ、チロチロッと上下に舐めてあげます。

彼女の声も変わってきました。

「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああああっ、あっ、ああああっ」

と声が大きくなり始めています。

次第に左右にもチロチロと動かしてあげたりして

どれが一番彼女が気持ちいいのかを探りながら舐めていきます。

彼女は、私のクリトリス舐めはどの舐め方もキモチいいようで

どんどん上り詰めていきます。

明らかに声が上ずってきてイク時の声に近づいてるのが分かります。

「あああっ、んんっ、あああっ、ああっ、ああああああっ、あああああっ」

と明らかに体も反応し腰が持ち上がってきています。

彼女は自分でも腰が動き始めてるのに気付いてるかどうかはわかりませんが、

少し腰を浮かして舐めやすいようにしてくれてるようにも思われます。

私の舌の動きと彼女の腰の動きがとてもいやらしく私のチ〇チ〇もビンビンです。

彼女は、腰を突出し、お〇んこを舐められ、

とうとう「ああっ、あああああっ、ああああっ、ああっ、ああああああっ」

とガクッと腰を落とし、意外と簡単にイッてしまいました。

ちょっと逃げ腰になるので舐めるのをやめ、上にあがり抱きしめます。

「イケた?」と聞いても反応がありません。

仕方ないのでしばらく抱きしめたり髪を撫でたりして様子を見ます。

私はすぐに挿入せず、もっとイカせてあげたかったのでしばらく彼女の息が整い、

おちつくまで彼女を抱っこしてあげます。

彼女はグッタリして元気がありません。

しばらくしてお昼でしたのでランチタイムをとり、

またいろいろお話しながらテレビを観たりしますが、

彼女はもう疲労困憊のように見えます。

二回戦目はできないのか心配になるくらいでした。

話しかけても気だるい感じで、雰囲気としては「もう何もできない」

って感じのようにも思います。

ランチが終わり、私は軽くシャワーを浴び、彼女をまたベッドに誘いました。

しばらくして落ち着いてきたようなので、また乳首から舐めてあげ、

同じようにお〇んこを舐めるとまた愛液が出てきていていい調子ですw

それをいただき、またクリトリスを舐め舐めし、彼女の感じる舐め方を探ります。

彼女はどちらかというとクリトリスを縦にチロチロと舐められるのが好きなようで

左右にチロチロと舐めては縦にレロレロと舐めるを繰り返していきます。

疲労困憊の彼女が心配でしたが、2度目も順調に感じてくれて、

また腰を浮かしていやらしく動かしながら

「ああん、あああっ、あああん、あああああっ、ああああっ」

と見事にイッてくれ、ガクッと腰を落としました。

意外にも彼女から「入れて」と言ってきました。

お申込みのなかった挿入サービスのご所望ですw

内心「え?いいのかな?」と不安と嬉しさがこみ上げ、

10年近くもエッチしてないという彼女のお〇んこが痛ければいけないと思い

ローションを使うことにしました。

普通しばらくしてないと最初挿入の時に痛いことは、よくあることなので・・・

でもあまりその心配はなかったようでした。

ゴムを装着し、ローションを塗り、いざ正常位で挿入です。

彼女の中はゴム越しでもとてもキモチいいものでした。

彼女の両足を持ち、グイグイと腰を押しあてながらピストンを繰り返します。

とてもキモチいいです。

彼女も私の動きに合わせて「あああああっ、キモチいいっ、ああん、ああん、ああん」

とクンニでイッたあとだからか、とてもキモチよさそうにしています。

でも、私の得意技は騎乗位なんで、ぜひ彼女に味あわせてあげたくて

「ねぇ、上になってみない?」と声をかけますが、

彼女はもうそれどころではありません。

「あん、あん、あん、はぁはぁ、できるかなぁ、あっ、あっ」と余裕がありません。

すると「あっ、ああっ、これいいっ、あああっ、このままがいいっ、

あああっああっ、イクッ、あっ、イッちゃう、あああっ、イクッ、

あああああっあああっああああああぁぁぁ」

と挿入であっさりとイッてくれました。

私は彼女の感じ方に興奮して、射精感が込み上げ彼女より少し遅れて、

ゴムの中に大量に放出してしまいました。

処理したあと彼女を抱きしめますが、彼女はもうグッタリですw

話しかけても、もう返事がヘロヘロって感じです。

確かに3回はイッてくれたと思いますが、それにしても疲れてるのでちょっと心配でした。

毎日まだフルタイムで仕事してる彼女、休みをとってくれて、

素敵な時間を提供してくれたけど、こんなに疲れて大丈夫なのか・・・

時間があったのでテレビを見たり、

好きなタイプのタレントさんのことを聞いてみたり・・・

楽しい時間をすごし、グッタリした彼女を心配しながら帰路につくことに。

部屋を出る前に彼女がコートを着てにっこり笑ってくれた顔がたまらず可愛く、

胸がキュンキュンしたのでした。

迎えに行ったところまで彼女を送り届け、

交差点を曲がると交差点の向こう側から手を振ってくれるのがまた可愛くて、

できることならこれからも時々こんな時間を共有できたら素敵なのにと願うばかりですw

すぐに携帯でお礼のメールを打ちましたが、

翌日のパソコンでのメールでの彼女のコメントが嬉しかったです。

要約すると「昨日はキモチ良すぎて、ぼーっとしてしまったこと、

そして今日は、一日中想い出してエッチのことばかり考えて男子中学生みたいだった」と。

あと「変態紳士Kさんはメールと変わらず優しくて紳士だった」と。

このことがとても嬉しく、思わず恋してしまいそうな彼女ですが、彼女は人妻さん。

好きになってはいけない人、そこは大人としてコントロールできるので大丈夫ですが、

彼女から「カラダ目的ですからw」と言われてる私は複雑な気持ちですが、

彼女との再会を心待ちにしている私が居ることも確かです。

でも、彼女とはその後、メールが途切れ再会はかないませんでした。

きっと、真面目な彼女ですから罪悪感が出てしまったのかな?と思います。

残念ですが、私はあくまで彼女にとって「カラダ目的の男」

なんで、これ以上なにもできませんw

またいつか舐め舐めデートしてくれないかなぁwww


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