感度良すぎる女子大生を5時間もペロペロしました♪

申込時に希望された基本サービス:

クンニ・全身キス

 

申込時に希望されたオプションサービス:

なし

 

サービス内容の詳細はこちらをご覧ください。

 

あるエッチな体験談を投稿する掲示板に私がクンニの体験談を載せてたら

『私も変態紳士Kさんのファンの一人です☆体験談を読んでいると私も舐めてもらいたいな~。なんて思うんですよ。ぜひお願いしたいんですけど…☆★』←原文のまま(笑)

こんなメールを貰って、ワザワザ他県まで会いに行きました。

JRの駅前で逢った彼女は私立の女子大に通ってるという19歳!

私のモラルの中の限界ギリギリだった。 しかし逢ってみると、何と大人っぽい女の子。

 

その女の子は166cm、スタイル抜群。

眩しいくらい。

本人は太ってると言うが・・・『どこが?』って感じです。

見た目は20歳くらいには見えます。

髪の色も限りなく黒に近い栗色。 これは可愛い。

今まで、男性経験は一人だけ。 付き合ったのも一人だけ。

処女を失ったのは12月とのこと。

何か話すたびに『ウケル~』とか言いながらあくまでも女子大生らしい。

でも言葉遣いは、すぐ敬語になるところが真面目な女子大生らしい。

『エッチで気持ちいいなんて思ったこと一度もない』という彼女。

あるインターチェンジの近くの綺麗なラブホに入って、いろいろ話してるとどうも話が通じないので、ん???と思ってると、ラブホ自体が初めてとのこと。

彼女と、食事を食べながらのおしゃべりがまた楽しい。

シャワーに入って出てきた彼女はタオルを巻いてるが、スタイルがとてもいい。

足はスラッと長く、適度な肉付きがたまらない。 肩までのヘアーがよく似合う。

う~ん、可愛い。  思わずシャワー浴びながらニヤついてしまった。

ベッドに呼んで、まずは腕枕をし、いろいろお話タ~イム!!

学校のこととか女子大の実態とか・・・

元カレの話など、エッチな経験のこととか、いろいろ楽しい。

ちょっとした、沈黙の時を狙って、さっと、唇を奪う!

軽く軽く優しく優しく、あくまで優しく・・・結して最初は舌などいれず、少しずつ唇を濡らしていきます。

しばらくすると、彼女の可愛い舌が少しずつ現れてきます。

微かに舌同士を触れ合い時間をかけて、無言でキスを教えてあげます。

エグいキスは私は嫌いです。 女の子が舌を出すまで舌など入れない。

時間をかけて、気持ちをほぐす為に、長いキスをしてあげる。

ここで、彼女は、感じはじめたのか『ん、ん、んー』と色っぽい声をだします。

うっとりしてきた彼女の髪をかき上げ耳に息がかかるように微かにチロチロと舐めてあげます。

彼女の口からは、微かなため息が聞こえ始めます。 声がまた可愛い。

彼女の髪のシャンプーの香りを楽しみながら、両耳を攻めていきます。

彼女の声は、微かな、ため息程度ですが、時々『ぅん、ぅん』と聞こえるのが色っぽい。

うなじを舐め、肩へとチロチロ、ゆっくり降りていきます。 肩を舐めて、腕を舐め、彼女はまだ、くすぐったそうです。

体に巻いたタオルを取るのがまた、楽しみでもあり、もったいない瞬間。

タオルの上から、乳房を優しくなでまわしながら『綺麗な胸だね』と言うと『そんなことない』と反論するのがまた可愛い。

『カップを当ててあげよう』といい『Dかな?』って言うとピンポ~ン。

『すご~い』と感心するが、そんなこと簡単に分かるのに。

ここで、また乳房談義を少しし、いよいよ、タオルを少しずつはずしていきます。

出てきた乳房がまたプリプリな上に、乳首が薄い肌色・・・この肌色の乳首が結構そそるんですよね。 それにやっぱり先っちょの穴の部分が少しピンクで最高だ。

初々しい鎖骨のあたりから、その乳房のふもとから、どんどん乳首に近づいては離れ、近づいては離れ、しながら頬と鼻の頭で乳首をときどき刺激します。

その触れるか触れないかの刺激が女の子は皆弱いんですね。

彼女は、大きな声は出さないが、目を瞑ってうっとりしながら、時折乳首に鼻の頭が触れるたびにピクッ、ピクッと動き、微かにため息が漏れます。

『乳首が立ってきたよ』って言ってあげると『恥ずかしい~』と言って、自分の乳首を見つめています。

見つめているのをいいことに、鼻の頭で乳首を上下左右にコリコリしてあげます。

彼女は顔を背けるように、目をつぶり初めて『あっ、ああっ、あん、はぁー』と声を

出してくれます。 『まだ舐めてないのにどうしてこんなにコリコリになるのかなぁ?』とか意地悪な言葉をかけます。
彼女は『は、恥ずかしい~』と叫んでいます。

そんな可愛い乳首を散々鼻の頭でもてあそんだあと、舌の先にタップリの唾液を付けて、できるだけ小刻みにチロチロチロっと舐めては止め、舐めては止めの得意の時間差攻撃をします。

乳首はビンビンに立っていますので、感じていることは分かります。

彼女は一瞬、無言になったかと思ったら関を切ったように『あっ、ああっああ、うっ、あん、いやん』と可愛く感じてくれます。

段々、舐める時間を長めに止める時間を短めにチロチロレロレロと舐めつづけます。

段々刺激を強めにしていきます。

最初は乳首が微妙に振動するだけですが、段々上下左右にコロコロと転がるように刺激を与えます。

彼女は段々息遣いが早くなってきます。 『はぁっ、はぁっ、あっ、あっ、あん、あぁぁぁー、はぁー、はぁ』と結構な泣き声をあげてくれます。

お〇んこを濡らすコツとして乳首を長めに攻めてあげると、ほとんどヌルヌルになること間違いないのを私は知っています。

丁寧に乳首にいろんな刺激を与えて、仕上げは乳輪全体を口に含んで乳房を口で揉みあげるようにして舌で乳首をレロレロしてあげると、ほとんどのコはここで、前半のピークを迎えます。

彼女も例外ではなく、目を閉じてうっとりした顔で、息を荒くしています。

乳輪を口に含み、乳首を少し休ませ、急に揉みあげるようにレロレロすると、彼女は深いため息を漏らします。 『はぁぁぁぁー、あああぁ、あん』と声を大きく出したかと思えば、体のモジモジが彼女の快感を物語っています。

これを左右何度かしてあげると、確実にお〇んこは濡れてるはず。

いよいよクンニの為に下へ降りていきますが、腋やおなかはくすぐったがりますが、意外と背中は気持ちいいようです。 彼女の背中は艶々で微かな産毛がまた可愛い。

私を信用してくれてこんな可愛い女子大生が無防備に体を預けてくれてるわけだから、

思いっきり感じさせてあげたい。 チロチロと舐めます。

彼女をまたあお向けにして綺麗に生えてる陰毛が愛しいお〇んこに向かおうとすると、

彼女は突然、手で私を押しのけようとし始めました。

どうしたのかと思ったら、蚊の鳴くような声で『ちょっと待って、恥ずかしい』と言っています。

彼女はお〇んこを舐められるのが急に恥ずかしくなったようです。

この初々しさがもうたまらない。

『大丈夫だから・・・・』といいながら両足の間に割って入ろうとすると、

彼女は起き上がって座り込んでしまいました。

一旦、上に上がって、もう一度寝かし、彼女をギュッと抱きしめ、顔が見えない状態にし、

耳元で『みんな最初は恥ずかしいんだよ』『一度も気持ちよくなったことないなら、今日はチャンスだよ~。

どうしても嫌ならやめるから、ちょっとだけ舐め舐めしよう、気持ちよくなりたいよね』

『私にまかせて。嫌がることは絶対にしないから』って囁きました。

彼女が小さくうなづいたのが分かったので、軽くチュッとして、足の間に入りました。

彼女は、まだ『恥ずかしい』と言って、お〇んこ部分を手で隠しますが、

そのままにさせておき、太ももの内側、足のすねなどをチロチロと舐めまわし、

段々、足の付け根に近づいていきます。

お〇んこを隠してる手を優しくのけながら、足の付け根を舐めていきます。

まだお〇んこが濡れてるかは見えません。

陰毛に鼻を埋めて深呼吸するように、女子大生のお〇んこの匂いを嗅ぎます。

若い女の子の独特のいい香り。

これは絶対に濡れてるなって確信を持ちながら、無理には割れ目の下部を見ないように、少しずつ陰毛の周りを舐めて行きます。

少しずつ少しずつ、足を広げていきます。 片腕ずつ足の下にもぐりこませ、じわじわと肩に抱えるようにしていきます。 これでもう彼女は足は閉じられません。

いよいよビラビラを確認しなぞるように舌でそのふちをチロチロなめていきます。

彼女は時々足に力が入って、小さな声で『あっ、恥ずかしい』と声を上げて手が自然にお〇んこをかばおうとします。

そのたびにやさしく、のけてあげます。

少し大胆に割れ目の下の方に口と鼻を持っていくと、おお、やっぱり濡れ濡れでぬるっとした感触が唇を濡らしべっとり濡れた陰毛が鼻を濡らします。

舌を出して独特の塩味の蜜を味わいます。 彼女は『あんっ、いやっ』と体をのけぞらせています。

舌で愛液を少し掬ったあと、しばらく舐めずに匂いを嗅いでじらせていきます。

彼女もだいぶ慣れてきたようで足に力を入れなくなったので、そろそろ両足を持ちあげ膣の入り口にあふれ出てるネットリした愛液を頂きます。

少しの抵抗はありましたが、今度は私に身を任せてくれました。

膣口から、両側にあふれ出しお尻の方までその愛液は流れていました。

わざと音を立て『ズルズルッ、ジュポッ、ピチャピチャ』と全てを舐めて吸い尽くします。

彼女はその音を聞きながら『あぁっ、恥ずかしい。 あっ、いやぁ、やめて』といいながら必死で耐えています。

『糸引いてるよ』って言うと無言で首を下に向け、見ようとするので、人差し指と親指で彼女の愛液をすくって糸引きを見せてあげます。

彼女は、自分でも不思議そうな顔して『いやっ、恥ずかしい』と言っていますが、『いや~ん、変態紳士Kさんエッチすぎる』と言い、はにかんでいます。

膣口からビラビラにそってチロチロと舐めあげていきます。

割れ目に舌を差し込むと彼女はビクッと体を痙攣させて驚いています。

とにかく声が可愛い。 『あっ、あぁっ、あん、うん、ああっ、いやっ、あん』私ももうたまらない。

私の〇ん〇んも我慢汁でヌルヌルです。

今度はビラビラを唇で引っ張り広げてみたり、左右の外側を舐め上げ、クリトリスに近づきますがクリトリスにはあまり触れないように気をつけます。

少し頬や鼻が当たると、彼女の声は驚いたように詰まります。

クリトリスを丁寧に避け、その周りを何度も何度も回転するようにワザと唾液でベトベトに舐めてあげます。

クリトリスの上の陰毛との亀裂の始まりあたりを舐めるのが気持ちいいみたいで、彼女は歓喜の声をあげています。

『ああん、あああっ、ああああん』

かなり焦らしたのですが、彼女はまだ、クリトリスの気持ちよさをあんまり知らないのか焦れてる様子は感じません。

そこで、いよいよ、クリトリスを観察してみると、形のはっきりした突起が見えます。

経験少ないからか、電気を消すことも知らない初々しい女子大生!

興奮してるのか、先が飛び出してて、少し濡れています。 綺麗なお〇んこです。

とても舐め易い、刺激の与えやすいお〇んこに私も燃えます。

クリトリスの突端をまず濡れた唇で軽く2~3回、擦り擦りしてあげると、彼女は『あっ』と言ってのけぞります。

次に舌の先にタップリ唾液を付けて、とがったクリトリスの先をほんの微かに小刻みに5秒ほど舐めては5秒ほど止め、を繰り返します。

彼女は体をピクッ、ピクッと波打たせ、とても感じてるのが私にも分かります。

声も息絶え絶えになってきています。

舐めたり止めたりされるので声も『あう、あああっ・・・はぁ、はぁ、はぁ、あっああぁっはぁはぁはぁ・・・』と交互に出てきます。

段々舐めるのを長めに止めるのを短くして彼女の快感を呼び起こしていきます。

そうすると彼女は、凄く感じ始め声が大きくなってきました。

『あああああっ、うん、うん、あああぁっ、いやぁぁぁ、ああああぁっ、はぁ、はぁ』もう最高の泣き声で感じてくれます。

ついに彼女からしみじみした声で『気持ちいいぃぃぃ~~』と声が聞こえます。

これはこのコ、イクんじゃないか?と思い、舐め続けます。

クリトリスの刺激を段々スピード早めたり、唇で擦り擦りしたりと、バリエーションを与えながら舐めていきます。 彼女は気づいてるのか足は上下に振れてきています。

段々上り詰める様子がよく分かります。 彼女の声はピークです。

息苦しいほどの声で『あん、あん、あん、いやん、あん、あああっ、はぁーー、あぁぁぁ』と悶え両手で枕を抱きかかえ自分の顔を押し付け、必死で感じているのがよく分かります。

ついにイキそうかな?って思った時に、彼女はイッたのかどうか分からないのですが突然、私の頭を押さえ、逃げるように腰を引き始めました。

『あれっ、イッたの?』と聞くと『もうダメ、わかんない、はぁ、はぁ、はぁ』と言います。

※画像はイメージです。

 

彼女は『ホント、気持ちよかったです。初めて気持ちよさが分かった、本当にビックリしました』と目を輝かせて、結構ハイテンションで喜んでいます。

屈託無く喜ぶ彼女を見てると、私も嬉しくなってきました。

しばらくすると『うん・・・うん・・・ねぇ』と何か言いたそうなのに何も言わない。

気になるので、何か言いたそうな彼女を抱きしめて、耳元で『恥ずかしがらずに何でもいいから言ってね』とうと小さい声でささやくと、彼女は甘えた声で『もう一回舐めてください』というではないか(歓喜)

私は嬉しくなってしまって、もちろん、そそくさと乳首を舐め、クリトリス周辺からまた攻めていきました。

彼女は、同じように感じ、のけぞり、鳴いてくれ、これを3回くりかえしましたが、イッたかもしれないのは初回だけでした。

腕枕してると、彼女が、これ以上ないって可愛い顔で自分の唇に人差し指をあてて、首を傾げます。 その指で私の〇ん〇んを指します。

『ええっ? 口でしてくれるの?』と聞くと彼女はコクンと首を縦に振ります。

もう、そのしぐさが可愛くて大感激です。 これだけでイッてしまいそう(嘘)

もちろん、私は喜んで『それは嬉しいけど・・・』といいながら、我慢汁でベトベトの〇ん〇んをティッシュでふき取りました。

彼女は嫌な顔もせず、私の〇ん〇んを慣れないしぐさで舐めてくれます。

もう大感激です。  こんな可愛い女子大生が、懸命に舐めてくれるのです。

上手い下手など、どうでもいい。 一生懸命舐めてくれます。

『彼に教えてもらったの?』と聞くと舐めながらコクリとうなずきます。

で、しばらく舐めてもらってると、しんどくないのか心配になり『しんどかったら休んでもいいよ』って言うと彼女は『30分くらいは頑張れるよ』と屈託ない顔で自慢げにいいます。

彼女の決して上手くはないけど、本気のフェラで私は充分満足しました。

ここでイカなくてもいいやって気になり、彼女が疲れたころに『もういいよ』って言って抱きしめてあげました。

彼女は『ごめんなさい』と謝るが、そんなこと全然気にならないくらい素敵なフェラタイムでした。

その後も腕まくらをしながら、自分本位だった元カレの話や、

家族の話、修学旅行の話、とか楽しく時間を過ごしホテルに5時間も居ました。

『最寄の駅でいい』という彼女を家の近くまで送りました。

ホテルを出るときに『ホテル代をいくら払えばいいですか?』という彼女・・・

苦笑しながら『女子大生の君に払わせる気なんか全然ないよ』と言うと『私がお願いしたのにごめんなさい』という。

こんないいコそう簡単にいないなって心が温かくなりました。

家の近くまで送ったので、思ったより早めにつきました。

彼女は『楽しかったから、帰るの淋しいです。 もう少しお話してていいですか?』

とまたそんな可愛いことを言うではないか。

もちろんいいに決まってるので、それからまたいろいろお話をし、次回の約束も当然しました。

その中で、彼女は『楽しかったし、気持ちよかった』『これからも、逢ってくださいね』と何度も何度も念押されます。

彼女『最長でどれくらい付き合ったことあるんですか?』

私『そうだなぁ、最長で4年半かなぁ・・・』

彼女『な~んだ、そんなの楽勝ですね』・・・・・

お別れのキスも何度も何度もしてくれて、ガラにもなく胸がキュンキュンしました。

帰ってからも2日に一回は、必ず近況報告のメールをくれ、来月逢うことを本当に楽しみにしていてくれていました。

その時、私はこのままでは思わず、女子大生に恋してしまうかもしれないと複雑な気持ちになったのを覚えています。

『私が大学を卒業しても逢ってくださいね』とそんな可愛いことを・・・。

『若い女の子特有の気まぐれ』としか思えず、素敵だけど信じられない出来事に戸惑いながら、

今ではだいたい月に1回ペースで逢いに行くようになりました(笑)。


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