一年前、一人の女子をクンニ中毒にしてしまった話☆

昨年の話になりますが、劇的な出会いをした女の子を舐め舐めの虜にしたことがありましたw

前置きが長くなりそうなので、面倒な人は少し飛ばして読んでください。

知人の見舞いに行ったある総合病院でのこと、帰ろうとしたその時、

外は突然の土砂降りの雨でたくさんの人が玄関で傘を持たず立ち往生していました。

ふと見ると学生っぽい女の子が腕時計を見ながら

困り果てて泣きだしそうな顔をしてるのが眼に止まりました。

私は純粋な気持ちで「相当困ってるようだね、急いでるの?」と声を掛けてみました。

彼女は最初はそっけない返事でしたが、~途中省略~、

結局彼女を街まで送ることになりました。

それが彼女との出会いです。

彼女は大学一年生の春休み寸前で1年前に愛媛からこちらの大学へ進学し、

今は一人暮らしなんだそうな。

その時の会話もいろいろあるが長くなるので~省略~

私が「この街で分からないことがあったらいつでも聞いてくれていいよ。」と言い、

名刺を渡しておいたのでした。

その時点では、困ってる女の子を純粋に助けただけの人のいい人でいたつもりでしたw

と、その夜、彼女からお礼の電話がかかってきたのには驚きました。

かかってくるとは思ってなかったのでビックリしながら、

話を聞くと「送ってもらったおかげでどう助かったか」を懸命に話してくれるのでしたw

私は、ダメ元で「今度、美味しいもんでも食べに連れてってあげようか?」と誘ってみました。

「えっ、連れてって下さるんですか?嬉しいです!」と意外な返事が返ってきましたw

あとで分かったことですが、彼女は無類の“男”好きだったのです。

「あわよくば」という気持ちがなかったと言えばウソになります。

そんな彼女とエッチな関係になるまでに、そう時間はかかりませんでした。

彼女と始めてホテルに入る時がドキドキでした。

ある日、意を決して車で送る時にスルッとホテルに入ると、

彼女は一瞬小さな声で「えっ?」と声をあげましたが、

その声が小さかったのでもしや大丈夫かもと思いながらも内心はドキドキです。

「今日は、もっと○○ちゃんと仲良くなれたら嬉しいなって思って」

と言うと彼女は「えー・・?」と言ったまま沈黙です。

「ああ、ダメかなぁ・・見損なったと怒り出すかなぁ・・」

と思いながらも次の声が出てこないので、取りあえず当然のように車を止めると、

彼女は急にお茶目な声で「またまたぁ、変態紳士Kさんったら若いエキスを吸おうと思ってw」

などと私を茶化して来たのでしたw

「いや、そういうわけじゃなくて、若いとか・・」とドギマギ言い訳してると、

彼女がシートベルトを外すのが見え、内心ホッとしたのでした。

彼女は意外と落ち着いていて、ホテルの部屋の中を見て回ったりしながら、ソファに腰を下ろします。

お腹は空いてないので「何か飲む?」とか言いながら、冷蔵庫からお茶を取り、TVを一緒に見つめます。

私が何を話そうかと考えてると彼女は「ここ良く来るんですか?」と、痛いところ突かれ・・・

「いや、久しぶりだよ」と答えると「ええぇー?ホントですかぁ?」

とまたまたお茶目な顔になっています。

「Kさん、見かけによらず遊び人さんなんですね?」

と言われ、言葉に詰まります。

「いや、そんなことないよ、今日は○○ちゃんともっと仲良くなりたかったんだよ」

などと言いながら、どぎまぎしてるのが自分でも分かるくらいですw

彼女は「え~?前は誰と来たんですかぁ?」と聞かれ

「いや、いろいろあるのよw」などと答えましたが、

私が困るのを楽しんでるようでした。

中々主導権が取れないまま、私は思いきって

「○○ちゃん、お風呂汚れてないうちに入ってゆっくりしたら?」と言ってみました。

すると彼女はお茶目な表情を残して「またまたぁ、若いエキスを・・」と笑いながら

「先でいいんですか?」とすんなりとバスルームへ・・

その日の私は彼女のお茶目さに少年のように心臓バクバクでしたが、

やっとここまで来たという気持ちでいっぱいでしたw

前置きが長くなりましたが、ベッドの上でのおしゃべりも

彼女のお茶目さは変わらず私がたじたじの感は否めませんが、私が腕枕をし彼女を抱きよせると雰囲気は一変しました。

彼女は急に色っぽい吐息を吐き始めました。

髪を撫で、いきなりキスしたりせず髪に軽くキスしたり耳に息を掛けたりしながら彼女を抱きしめていきます。

彼女の息使いが荒くなり始め、眼をつぶっています。

頬に軽くチュッチュッとしながら、可愛い唇に軽くキスしますが抵抗もないので、

少しずつ唇をいただいていきます。

しばらくキスしてると彼女の舌がチョロチョロ出始めたかと思うと、腕が私の首に回ってきました。

そこからはディープキスです。

彼女は「んっ、んっ」と感じ始めてるようでした。

耳へ移動し、耳の縁を丁寧にチロチロと舐めて行きます。

彼女は「はぁぁぅ、ぅぅん」と可愛くも色っぽい声を上げてくれます。

でもしばらくすると、肩をすくめ「くすぐったい」と言うので

耳はそれくらいにして、うなじ、首筋、肩、鎖骨とレロレロ舐めながら下がっていきます。

乳房の上でバスタオルが強く巻きついてるので歯を使って解いていきます。

すると可愛い乳房がでてきました。

そんなに大きくはないですが、乳輪から先が盛り上がってて

先がピョンと尖ってて、肌色で可愛く、妙にそそられる乳首です。

私はそれを横眼に、乳房の周りをチロチロと舐めていきながら、

時々頬で乳首を撫でたりします。

彼女は「はぅぅぅ、んっ、ぁん」と色っぽい声を上げてくれています。

彼女がまたお茶目に「やらしい舐め方ですね、いつもそうなんですかぁ?」

と余裕かましてたのはここまででした。

乳房の周りを例によって焦らしながらチロチロと舐め、鼻の頭で乳首を時々転がします。

彼女の乳首は乳輪から盛り上がってますので、

乳首を鼻の頭で触れるとボタンのようにペコッとへこんだり鼻に引っ掛かるようにコロンコロンとなるので、

そのたびに彼女は「あっ、ああっ、やん、ううんっ」と完全にエッチモードになり、お茶目な彼女はもういません。

「ほら、コリコリしてきたよ」と言うと「やぁん、感じちゃうよぅ」と眉間にシワ寄せています。

何度も何度もプルプルと鼻の頭で転がしてあげます。

彼女は「あっ、感じるっ、あっ、気持ちいいっ、ああん」と絶好調です。

舌にタップリ唾液をつけ乳首の先をハエが止まるような感じでチロチロ、チロチロと舐めてあげます。

彼女は微妙な快感に「ぁぁっ、んんっ、あっ、ぁぁぁぁぁぁぁー」と声を上げています。

次に舌に力を入れ、乳首を上下左右にレロレロと舐めます。

彼女は本格的に快感モードに入り「あああっ、やぁぁん、気持ちいいっ、ああっ、ああああん」

と声が一段と大きくなってきます。

乳首を長く舐めてあげると、意外な快感に女の子はかならず喜んでくれることを私は知ってますので、

彼女が想像している以上に長めに舐めてあげます。

彼女は「ふぅ~ん、凄く気持ちいいっ、おじさまの舌すご~い」と・・・

「おじさま?」私はいきなり「おじさま」と言われ、複雑な気分になってきました。

しかし、こんなことでめげてはいけないと思い、どんどん舐め続けます。

舌はどんどん下半身へと移っていきますが、

残念ながらパンツははいていなかったのでおへその下あたりから足の付け根あたりにチロチロと舌を這わせます。

彼女はそんなところ舐められると思ってなかったのか「恥ずかしい」

といいながら手で陰毛を隠そうとしています。

私は太ももに移り、チロチロチロチロと舐め続けます。

相変わらず彼女は陰毛を隠して、足を閉じていますw

そこでまたいつもの作戦に出ます。

足を閉じたまま膝を立たせて、膝から下を開いてもらい、脛を舐めたり少しずつ内側を舐めていきます。

彼女は息が荒いですが、特に感じる声は出てきてないようです。

 

膝から下を開いてもらったところから両腕を滑り込ませ膝の内側を顔で割っていきます。
彼女は「やだ、恥ずかしい」といいながら足に力が入ります。

私がクンニが好きなどと彼女はこの時点で知らないですから無理もありません。

私はもくもくと太ももの内側をチロチロと舐めながら前へと進んでいきます。

彼女は「ダメッ、やだっ、恥ずかしいよう」と焦って叫んでいます。

落ち着いた彼女はどこへ行ったのか(笑)

私は決して強引にならないようにお○んこに近づきそうで近づかないを根気よく続けます。

 

彼女はお○んこを両手で隠しています。

私は彼女の両足の間にうまく入り込むことができましたので、もう彼女は足を閉じることはできません。

太ももから今度はお○んこを隠している腕の方までチロチロと舐めていきます。

彼女は、私がお○んこに接近して来たので身構えてるような気がしましたが、

すぐにお○んこに触れないので少し安心したのか、何だかくすぐったそうにしています。

そこで、できるだけゆっくりとお○んこに近づいていきます。

お○んこを隠している彼女の手の甲や指をチロチロと舐めていきます。

彼女は「やっ、そこはっ、あっ」と必死で私の顔を見ていますが、

私は目でニッコリ笑って、何も言わずに彼女の指を唇で挟んで除けようとしますがどうしても無理です。

仕方ないので強引にならないようにそっと彼女の片手をつかみ上へずらします。

彼女は最初力を入れていましたが、私が強引でなく優しくするのに伴って少しずつ手を除けてくれました。

あと片手は必死で大事なところを隠しています。

私は陰毛の生え際をチロチロ、チロチロと舐めていきます。

彼女が隠している割れ目の両サイドの陰毛がはみ出てるあたりをチロチロと舐めていきます。

彼女は「ああんっ、やっ、ダメェ、そんなとこ、あっ」

と叫びながらまた除けた手が戻ってきますが、その度に優しく除けてあげます。

時間をかけ、彼女をほぐしながら今度は最後の片手をつかみ

「優しくするから見せて、お願い」と言い、ゆっくりと退かせます。

最初はまたもや力が入り中々除けてくれませんが、

根気よく指の周りとかを舐めながら強引にならないようにしてるとやっと私の手に任せてくれ、力が抜けました。

次の瞬間、彼女は両手で顔を隠してしまいました。

私は彼女がビックリしないように、お○んこの周辺から少しずつチロチロ、レロレロと舐めていきます。

割れ目の両サイド、陰毛の中をチロチロ、レロレロと舐めて回します。

彼女はもう必死で恥ずかしさに耐えてるのか「ああんっ、やぁっ、そんなっ、あっ、やぁだぁ」と叫んでいます。

何度か手が戻ってきましたが、私の顔に指先が当たり「あっ、ごめんなさい」

と遠慮して引っ込めまた顔を隠してるあたりが可愛いところです。

とうとう私の舌はビラビラの横の亀裂のあたりを下から上へ舐めあげます。

彼女は「いやっ、はぁぁぁ、ああっ、やっ、あああっ」と感じてくれています。

きっと彼女は恥ずかしさと気持ちよさとが混合してる状態なのでしょう。

これだけ恥ずかしがってる彼女の膣のあたりをいきなり舐めるのは可哀想だと思い、

今回ばかりは後回しにしてあげることにしました。

舌はどんどんクリトリスに近づきますが、もちろん直接は舐めません。

お○んこの亀裂が始まる少し上(クリトリスの少し上)をチロチロとしつこく舐めます。

そしてビラビラ自体をまたチロチロと舐めていきますが、

彼女のビラビラはすでにしっとりと湿り気を帯びています。

舌を震わせながら割れ目の間にゆっくりと沈めていきます。

彼女は「あああっ、そんなところ、あっ、汚いです、やっ、ダメッ、やぁぁん、あああっ」

と必死で足を閉じようとしたり、ベッドの上へすり上ろうとしますが、

私ががっちりと両足を抱えてますのでそれができませんw

舌は割れ目に沿って下から上へ下から上へチロチロと舐め上げていきます。

膣はまだ舐めていませんが、割れ目の中にある愛液が糸を引きます。

ヌルッとした感触、独特の塩味、お○んこの香りを満喫します。

この香り、味、感触が大好きです。

舌はクリトリスの手前でまた下に戻っていきます。

クリトリスの周辺を、クリトリスだけを避けベトベトに舐めていきます。

彼女は諦めたのか、抵抗が少なくなりました。

そろそろと思い、後回しにしていた膣付近の愛液をいただきますが、

きっと抵抗すると思うので改めて両足をしっかりと抱えます。

そして少し彼女の両足を上に持ち上げ、膣が上向くようにし、

割れ目を往復してた舌を膣に滑り込ませます。

当然、彼女は驚いたようで「やぁぁぁっ、そこはダメッ、やぁー、いっぱい出てるからダメェッ、汚いっ」

と言って身体に力を入れます。

でも、私はこれが大好きなので、この時だけは力を入れ、

彼女の抵抗を阻止しますw

ズルズルッと音を立て素早く彼女の愛液を吸い取ります。

「ダメッ、ダメだってばぁ・・・、あっ、や~んっ、もう」

と少し怒り気味のようですが、私が膣から口を放すと、ホッとしているのが分かりますw

私は「クンニの経験が少ないんだなぁ」と内心思いながら

「今日は絶対にクンニ好きにさせてやろう」と心に誓いながらクリトリスへと向かいましたw

クリトリスは結構焦らしてあるので、彼女の愛液でヌルヌルになってる

私の唇で彼女のクリトリスのあたりをスリスリとしてみます。

彼女は「あっ、あっ、やっ、ああっ、ううんっ、ああっ、ああっ」と感じ始めます。

私は舌先にタップリ唾液を付け、彼女のクリトリスに小刻みに

チロチロッ、チロチロッ、チロチロッと刺激を与えていきます。

彼女は、予想外の快感に震えるような感じで

「やんっ、あああんっ、ああっ、やっ、ああっ、あああっ、気持ちいい」と叫んでいます。

このあともチロチロチロチロチロチロチロチロと長めに舐めれば舐めるほど

「ああっ、いやっ、あっ、気持ちいいいっ、ああっ、いいっ、ああん、気持ちいい」

と連発するようになってきました。

舌に力を入れ、レロレロッ、レロレロッ、プルプルッ、プルプルッと

クリトリスを上下左右にこねくり回します。

彼女はシーツをつかみながら「ああああぁぁぁぁ、気持ちいいっ、あああんっ、ダメェ~、

やぁぁん、いいっ、いいっ、あああああぁぁぁぁ」

と大声で喘ぎ始めています。

どれが一番彼女が感じるか、いろんな舐め方を試します。

下から上へクリトリスを軽く引っかけるようにコリッ、コリッ、

左右にコリコリッコリコリッ、舌でクリトリスをグリグリとこねてみたり、

唇でクリトリスをスリスリと擦ってみたり、舌の腹で上下にズリズリと擦ってみたり、いろいろ試してみます。

彼女は、優しくチロチロチロチロチロチロと舐められたあとに

下から上へクリトリスを軽く引っかけるようにコリッ、

コリッとされるのが一番感じるようで、それを繰り返します。

しばらくすると彼女に変化が出てきました。

「いやっ、ダメッ、はぁはぁ、ああっ、あああん、気持ちいいっ

、はぁはぁ、あっ、気持ちいいっ、ダメッ、いやっ、

ああああっ、はぁはぁ、ダメッ、やだっ、いいっ、

あっ、ダメッ、ダメッダメッ、やぁだぁ~、

ああああっ、ああああああっ、イッちゃうっ、あああっ、

イッちゃうっ、ダメッ、あうっ、イクッ、イク、イク、イッちゃうぅぅ、あああぁぁぁぁぁぁぁぁ」

と腰を引いてしまいました。

彼女は「あああっ、ああっ、はぁはぁ、あああっ」

とイッたあとも凄い息使いです。

この日ばかりは、私は彼女の膣の中を感じたくなり、

少しだけ指を挿入しましたw

すぐに抜くつもりで、もう力の入らない彼女の足を持ち上げ、

お○んこについたベトベトの愛液で指を濡らし、ニュルッと挿入しましたw

彼女は「うっ、ううんっ」と声を出しただけで、中は暖かく凄く気持ちいいです。

少しだけ味あわせてもらい、すぐに抜こうとしました。

と、その時、彼女が私の腕に抱きついてきました。

彼女が私の腰に足を回してきました。

内心「ヤバい、このままでは・・・」と焦ります。

少し指を動かしてると彼女が

「おじさまぁ、はぁはぁ、ああっ、おじさまぁ」と叫んでいます。

また「おじさま」などと言われ、私は急激に興奮が冷めていきます。

彼女が「おじさまぁ・・はぁはぁ、私を好きになってぇ」と言ったように聞こえました。

一瞬、耳を疑いましたが、しばらくするとまた彼女が

「おじさまぁ・・私を好きになってぇ・・あっ、ああっ、いいっ」と腰を動かし始めます。

いくらなんでもこれはマズイと思い

「ちょっと待って、本番はまずいよ」と言って彼女から離れました。

彼女は「やぁん、辞めないでぇ、いれてえ」と言ってます。

正式にOKが出ました。

私は仰向けに寝転んで、ゴムを装着し、彼女に上に乗ってくれるように促しました。

彼女は「どうすればいいの?」と困惑しています。

「まず私を跨いで、そしてゆっくり座ってくれたらいいから」

と私がち○ち○を持ち、そこへ彼女の膣を誘導します。

「もう少し身体起して、そのまま座って体重掛けて」

とようやく彼女のお○んこに私のち○ち○はズブズブッと入っていきました。

最初そんなに変化は無かったのですが、

足を前に投げ出させ私が足を持って動かし始めると急に驚いたように

「あああっ、ううっ、あああんっ、あん、あん、あん」

と動きに合わせて感じ初めてくれました。

眉間にシワ寄せ、悩ましい顔で尖った乳房を突き出しながら感じてるくれる姿はとてもそそります。

私はお腹の上で、前後左右上下と自由自在に彼女を動かします。

彼女の髪が乱れ、顔にかかり彼女の吐く息で時折ヒラヒラしているのが

いやにエロくて彼女の感じてくれる表情と

「ううんっ、あん、あん、やっ、気持ちいいっ、凄~い、

おじさまぁ、ああんっ、いいようっ、ああっ、気持ちいいっ」

と言う声で私は彼女をイカすことができず、

あえなく大量の精液をゴムの中に放出してしまいました。

倒れ込み、しばらく余韻に浸ってる彼女にタオルをかけてあげ、抱

きしめ、髪を撫でて二人でまどろみます。

しばらくして話を聞くと、過去2人の男性経験しかなく、

初体験は高校時代の先生(何ぃ~?・怒)で、どちらもクンニなどしなかったらしい。

もう一人も怪しいので、

ちょっと突っ込んで聞くともう一人も違う先生だったことを白状した(怒×2)

彼女は、同級生なんかに興味はないらしい。

その先生におもちゃを使われ、

イッたことはあるそうだがクンニがあんなに気持ちいいとは知らなかったとのこと。

「イクと思ってなかったのに、思わずイッてしまって恥ずかしい。

でも男の人でイッたのは初めてで凄く気持ち良かった」そうだw

その日は、翌日のサークルに間に合えばいいとのことでお泊りすることになり、

男はイッてくれた方が嬉しいから恥ずかしがることはないし、

クンニは女の子の性感を開発するのにとても効果的で恥ずかしい行為ではないことを

再度AV見ながら教えてあげたりしたのでしたw

彼女は「それにしてもエッチ上手いですね、相当遊んでますね」

とまた茶目っけタップリに言われ

「そんなことないよ、エッチじゃイカなかったでしょ?」

と答えると「そんなのイクもんだと思ってないもん」と。

その日は、あと3回戦を交え、彼女はクンニで簡単にイクようになりました。

彼女はクンニの時は言わないのですが、エッチのたびに

「おじさまぁ~、私のこと好きになってぇ~」と言われ複雑な気分のまま夜が明けたのでした。

その数日後、彼女の誕生日にマンションに招かれ、

私はホールケーキにチョコで「Happy Birthday」と書いて、

花束持参で彼女の19歳のバースデイを祝いに行ったのでした。

その日も彼女のベッドで舐め舐めエッチもし、何度もイッてくれたのですが、

私が本当に驚いたのは帰る時に、なんと部屋のスペアーキーを私にくれて

「いつ来てくれてもいいですよ」と言ってくれたことでした。

これまででそんな経験はなかったので、心底ビックリしました。

彼女はその後、挿入でもイケるようになり、

騎乗位で最高一日に7~8回イッてくれたこともありました。

一年経っても思い出深いですね…。また会いたいなあ。


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