30代人妻さんをなめなめしました♪

申込時に希望された基本サービス:

クンニ・全身キス

 

申込時に希望されたオプションサービス:

なし

 

サービス内容の詳細はこちらをご覧ください。

 

私はこのブログの他にも、クンニ日記を書いていた事があります。

「以前より密かに変態紳士Kさんのファンです」とメールをくれた30代の人妻さんでした。

「舐め舐めに興味もあるけれど、ビビりな自分はコメントすることも逢うこともできず、妄想してるだけで陰ながら応援しています」というような内容でした。

メール交換するうちにとても文章が知的な女性で、どんどん引き込まれていきました。

彼女も私に興味を持ち始めてくれてお話がしてみたいというところまで来て、写真を見たいと言われました。

私は、写メを送る場合はもう自爆テロのスイッチを押す覚悟でないと送らないので、今回はとても期待した相手だったので、その自爆テロのスイッチを押したのでした。

すると・・・

なんということでしょう・・・

それまでとても順調に楽しくメール交換してたのに、プツッとメールが来なくなり・・・

とても悲しい気分になったのでした。

写真送った途端にメールストップって、悲しいですよね(;_:)

しかたなく諦めて20日ほど経ったある日、突然彼女からメールが来ました。

「知ってる人にそっくりです。 もしかして〇〇さんですか?」と・・・

まったくの別人だったので、本名も教え、その旨返事もしました。

どうやら、知り合いかと思って固まってたそうですw

確かにビビりの彼女ですが、そこがまた女性らしくて可愛い(笑)

何とか、逢う約束までしたのにもう一悶着ありました。

私が約束の前日に風邪を引き、熱も出てきたのでうつしてはいけないと思いドタキャンしたら、私が逢いたくないのだと勘違いした彼女は、逢いもしないのにお別れのメールを送ってきました(>_<)

ホントにネガティブな女性ですが、それだけ真面目だということだし、私は余計に逢いたくなったので、スケジュールを万全の態勢にし、彼女の都合に合わせようと考え、そしてやっと逢うことができました。

待ち合わせの場所に来たのは、とっても可愛い若奥様(他に言葉が見つからない)、

自分で太ってるだのなんなの散々言ってたから…そのかわいさにもうビックリ(@_@;)

太さなんてかけらも感じないし、顔は目がクリっとしてとっても可愛い!

どう見ても20代。

ホント、女性ってのはどうしてそんなに細くなりたいんだろう。

みんなモデルみたいな体系がいいのかなぁ?

男は大半がモデルみたいな体系は細すぎてあまり好きじゃないんだけどなぁ・・・

中には細いコが好みの男もいるけど、絶対に少数派だと思う。

逢う前から行きたいと約束してた熊本市のホテルがあったので、そこまで30分ほど車を走らせ、いろいろお話をします。

彼女は人見知りするとのことで、確かに最初はガチガチのようでしたが、私が話しかけると快調に答えてくれ、そんなに会話に困ることはなかったです。

意中のホテルにつき、チェックインしますが、確かに変わったホテルで、入ろうとすると滝が流れたり、水蒸気のようなものが立ち上がったりと、不思議なホテルでしたw

でも入ってみると部屋の真ん中付近に大きな柱があり「なんじゃこら」って感じだったのが印象的でした。

彼女の独身時代の話や、私の経験の話など、いろいろ部屋に入ってからも楽しくお話ししていましたが、彼女には小さな子供さんもいるし、限られた時間しかないことを私は思いだしたのでした。

慌てて、シャワーを勧め、次に私がシャワーに入り、いよいよベッドインですw

ここは浴衣らしい浴衣もないので、彼女は薄いピンク基調の花柄キャミソール姿です。

彼女に腕枕をしそこから彼女の体を横にしてこちらに抱きしめます。

女性らしい抱き心地にとても嬉しくなります。

本当に太い女性なら、この時点で体の厚みが違うのですぐにわかりますw

彼女をギューと抱きしめて、しばらく女性独特の華奢な感触を楽しみます。

この抱きしめてる時間、私はどんどん彼女のことが愛しくなってくるので大好きです。

彼女の耳を舐めようとした瞬間、彼女はビクッとして逃げてしまいます。

耳はダメとのこと、うなじを舐めようとしてもまたビクッと逃げてしまいます。

首から上がくすぐったいとのこと(笑)

おでこにチュッとしたり、頬にチュッとしたりは大丈夫そうなので、少しずつ唇に近づき唇に軽くキスをします。

抵抗もないので、軽く軽くなかなかディープにはならないように、気を遣いながら彼女の唇をいただきます。

私はキスも好きなので、どんどん彼女のことが愛しくなっていきます。

丁寧にキスを楽しんだあと、肩や鎖骨のあたりをチロチロと舐めていきます。

まだ彼女からは、少し息が荒くなる程度で、そんなに大きな反応はありません。

キャミソールを口で外そうとしますが、うまくいかず「脱いだ方がいいですか?」という彼女が自ら脱いでくれたのでしたw

可愛いブラとパンツ姿になった彼女を再度抱きしめ、また肩のあたりからチロチロと舐めていきます。

そしてブラの淵のあたりもチロチロと舐めていきます。

そのあと、頬や、鼻の頭でブラの上から乳房を押したりしてだんだんキモチを高めていきます。

そしてもう一度彼女を抱きしめ、片手でブラのホックをはずします。

一気にブラをとらず、少しずつ舌で舐めながらブラをずらしていきます。

彼女の体の割に大きめのきれいな乳房が現れます。

すぐにでもむしゃぶりつきたいところですが、それを我慢し、チロチロレロレロと乳房の周辺から中心に円を描くように舐めていきます。

その時点で、私の頬や、鼻が時折乳首に触れる時があり、その時に彼女からは色っぽい声も漏れ始めます。

そんなに声の大きなタイプじゃない彼女ですが、荒い息とともに「あっ、うっ、あっ」と微かに聴こえ始めます。

乳首に近づくもなかなか触れない、触れないけど、頬や鼻は触れる。

この触れるか触れないかが、女性が感じてくれるポイントのような気がしますw

しばらくすると乳首に近づき、チロチロと周辺を舐めながら、今度は鼻の頭で乳首をコロコロと転がしてあげます。

これは彼女はキモチ良かったのか、一段と反応が良くなり「ああっ、ううっ、ああっ、はぁはぁ」とかなり感じてくれてるのが分かります。

乳首のかなりそばまでチロチロと舐めますが、乳首を舐めるのはもっと後です。

彼女の肌色の乳輪を乳首を中心にしてぐるぐると舐めまわします。

彼女の乳首は私の唾液でベトベトですが、まだ乳首自体は舐めていません。

乳輪を丁寧にぐるぐる舐めてると、舌の横の部分が乳首を上下左右に動かす形になり、それもまたキモチいいのか、かなり感じてくれてるようでした。

だいぶ焦らしたあとで、舌で乳首をレロレロと上下左右にもてあそびながら、いよいよ、舌先にたっぷりの唾液をつけて、乳首の先をチロチロッ、チロチロッと舐めてあげます。

彼女は待ち焦がれてた快感に酔ってるように見えます。

「ああん、ああっ、ううっ、はぁはぁ、あん、あん」

だんだん舐める時間を長めにしてあげ、止める時間を短めにしてあげたり、して乳首を長時間舐めてあげます。

彼女の乳首は上下左右にプルプルと唾液でベトベトになりながら、私の舌に翻弄されています。

彼女は「あああっ、あああっ、あん、あん、んっ」とキモチ良さそうです。

そして、今度は乳房の奥の方に刺激を与えてあげるために、舌にちょっと力を入れ、乳首をひっかけるように舐め上げてあげます。

彼女の乳首はプルンプルンと上下します。

それをどんどん強めにしてあげ、乳房の奥の方に快感が届くようにしてあげます。

しばらくすると、乳房を大きく口にふくみ、乳房全体を揉むように舐めてあげます。

彼女は身をよじりながら感じてくれています。

痛いといけないので「痛くない?」と聞いても「痛くない」とのこと。

安心して乳房のモミモミ舐めを続けます。

そしてもう片方の肩から、ブラを完全に外します。

今度は反対側の乳房に同じようにふもとからチロチロ攻撃で舐めていきます。

この乳房の長時間舐め舐めは意外と女性達は経験が少なく、意外な快感に気づくものですので、丁寧に舐め舐めしてあげます。

彼女の感じ方が、人妻さんというよりは、まだ初々しい感じ方なので、とても嬉しくなり丁寧にじらしながら乳首を舐め舐めしてあげました。

そして、いよいよ下半身に降りていきますが、脇や足をチロチロと舐めてもあまり嬉しそうではないので、早めに彼女の両足の間に滑り込みます。

パンツの淵の部分をチロチロ舐めながらお〇んこの部分に近づいていきます。

こころなしか彼女は恥ずかしそうにしています。

私が彼女のお〇んこのところで鼻をつけ、スーハーと深呼吸して匂いを嗅ぐと、彼女はビクッとして逃げようとします。

恥ずかしいのでしょうか、何度繰り返しても、逃げようとしますので、仕方なく、鼻の頭でクリトリス付近をスリスリしてあげたりしながら、自然にお〇んこの香りを楽しみます。

パンツの股の部分の横から舌をなぞりいれるように舐め舐めしてみたりしながら、パンツを脱がせずにじらします。

でもお〇んこにスリスリしたときはまた彼女から甘い吐息が漏れるので感じてるのが分かります。

しばらくそれを繰り返し、今度はお尻からパンツを脱がします。

男が一番嬉しい瞬間ですw

スルリと脱がしひっぱりあげてきますが、パンツとお〇んこに糸が引くほどの愛液は確認できません。

でも、片足に残したパンツに口と鼻をつけるとしっとりと湿っているのはわかります。

彼女は嫌そうにパンツに口を持っていかせないようにしてるようですが、そこは容赦せずいただきます(笑) 美味しい\(^o^)/

そしていよいよ、お〇んこに到達です。

※画像はイメージです。

少しビラビラの左右をチロチロと舐め上げたあと、陰毛に鼻をうずめまたスーハーと深呼吸をすると、彼女はやはりビクッと反応して逃げようとします。

どうも、嗅がれるのが苦手なのか恥ずかしいのか・・・

でもその香りは私の楽しみの一つだから、辞めるわけにはいきませんw

そして陰毛の生え際、ビラビラの横をチロチロと丁寧に舐め、そしていよいよパンツにしっとりと湿りをつけた膣の部分へと移りたいので、彼女の片足を持ち上げ、少し膣が上を向くようにして、膣に唇を持っていくと・・・

出てます出てます、愛液が\(^o^)/

ズルズルッとわざと音をたててすするとていやらしい雰囲気になりますが、これがまた美味しい。

トロッとした愛液の固まりが私の舌の上に乗ってきます。

独特の塩味をじっくり味わいながら、飲み込みますw

乳首をしっかり舐めたご褒美のようなものですw

膣から出た愛液をしっかり舐めとり、今度は膣から上の割れ目の間に舌を這わせます。

割れ目の間で何度も舌を上下するとこれも、女性は好きみたいで、やはり彼女も声をあげて感じてくれてるようです。

「うううん、あああっ、はぁはぁはぁ、ううん、ああっ」という感じです。

で、今度は割れ目から上へと舐め上げますが、クリトリス寸前で左右にそれて、クリトリスへは行きません。

クリトリスの周辺をぐるぐるとチロチロ舐めをします。

彼女はクリトリスに来るかと思った快感が横に反れるので、ちょっと落胆したような声を出しています。

「ああっ、あああっ、あっ、ぁぁぁぁ」というような感じです。

それを何度も繰り返し、彼女の期待感を高めていきます。

クリトリス周辺をぐるぐる回りながらチロチロ舐めもします。

その時点で、クリトリスに、舌の横や、鼻などは時折触れていますので、キモチいいのでしょう。

ただ、なかなかモロには舐めません。

そろそろキモチ良くさせてあげたくなった私は、割れ目から上を舐め上げる時に、今度は左右にぶれず、まっすぐ上に上がっていきます。

クリトリスに微かに舌を触れ、ゆっくり過ぎるくらいのスピードで微かに舐め上げます。

ちょうどクリトリス付近で、舌が離れていく感じです。

それでも彼女の声は、全然違ってきました。

「あああん、あっ、あああっ、あああん、ああああ」と初めて大き目の声を出してくれています。

下から上へ、少しずつクリトリスに舌が触れるか触れないくらいの刺激をゆっくり与えていきます。

ホントにくすぐるくらいの舌の動きで、クリトリスに唾液をつけてあげるだけのような微かな舐め方です。

彼女はこれが相当キモチ良かったみたいで、その日1の声をあげてくれています。

「あああああっ、あああああっ、あああああん、ああぁぁぁ、ああああん」

すごく感じてくれてるのが分かるので、私も嬉しくなります。

しばらくクリトリスを縦に微かにスリスリと舐めてあげてましたが、少し今度は感じを変えて左右にチロチロチロチロと舐め方にバリエーションを加えていきます。

普通、縦よりこの横のチロチロ舐めが結構効果あるのですが、彼女は横のチロチロ舐めに変えた時にちょっとトーンダウンしたような気がしたので少し心配しました。

そこであまたクリトリスを可愛く縦に舐めてみたのですが、あまり変化がありません。

心の中で「しまった、あのまま優しい縦舐めが良かったのか・・・」と戸惑いながら、横のチロチロ舐めと長めにしてた時です。

でもしばらくすると、彼女の息遣いの変化に気づきました。

だんだん上り詰めてきてるのがわかります。

これはもしかしてイクのではと思い、根気よくクリトリスの先端を横に縦にチロチロ、レロレロと休むことなく舐め続けます。

しばらく続けてると「ああっ、イクッ、ああっ、イクゥ、ああああっ、ああああああああああぁぁ」と叫び体をビクンビクンと波打たせながら彼女はイッてしまいました。

彼女は結構深イキのように感じました。

体がビクッ、ビクッと痙攣し、イッたあとは少し手のつけようがない感じですw

でも、キモチ良さそうにイッてくれたので内心、ホッとしたのでした。

休憩のため、上にあがり彼女を抱きしめようとしますが、結構体が痙攣してそれもままならないほどでした。

今日はこれで終わり。お疲れ様でした☆

 

帰ってからくれたお礼のメールでも「逢って良かった」って喜んでくれたのが、私をまた嬉しくさせてくれました。

舐め舐めの快感は、彼女にとっては新発見だったとw

また胸のキモチ良さにも新たな発見があったようです。


【速報!】2019年2月15日の夕方~夜、大阪にて「2名限定」でクンニサービス!

大阪にはめったに行く機会がありませんので、日頃クンニをしてもらいたくてウズウズしている人はお問い合わせください。

枠がなくなったら終了となります。お早めにご予約くださいませ。

※はじめてご利用の方を優先します!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です