ウブな女子大生ちゃんを舐めてきました

申込時に希望された基本サービス:

クンニ

 

申込時に希望されたオプションサービス:

なし

 

サービス内容の詳細はこちらをご覧ください。

 

「私と同じような悩みを持ってる女性が居るんだと思い、読み入ってしまいました」

そんなメールをいただき、すぐに返事をしました。

こちらの丁寧な返事に彼女はとても喜んでくれました。

彼女は「イッたことがない、イッたかも分からない」と。

このブログにアクセスできたことが不思議で「このチャンスしか無い」と思い、メールしたとのことでした。

てっきり18歳未満だと思った私は、もしそうならお断りしようと思いながら

「年齢的に焦ることはないよ」

という趣旨の返信をしました。

ところが彼女は成人式は終えおり、女子大生であることが分かりました。

いろいろ話を聞くと「性」に関することにほとんど興味を持たずに成長してしまい、

男子にも興味がなく、高校生まで赤ちゃんができる過程を知らなかったというか知ろうともしなかったとか(笑)。

まったく箱入りお嬢さんぶりです。

大学生になり、彼氏ができた時も、そのエッチの方面のことはさっぱり理解できず、彼氏に愕然とされたとのこと。

彼女は「前戯」という言葉も知りませんでした。

それにしても今時珍しい女の子なのですねw

ただ、彼氏とエッチするようになって、イッたこともないしイクこと自体も分からないし、その原因は自分なのかと悩むようになってきたそうです。

それで私への連絡となったわけです。

彼女とはかなりメールでお話しをしました。

警戒心もかなり強く、話しこまないと彼女の心をほぐすことはできないと思ったからです。

私は「女の子が喜ぶ、キモチいいクンニとエッチを是非教えてあげたいな、絶対にエッチに対する印象が変わるんだけどな」と心底思いますが、そこは真面目な女の子なので、そちらには話が行きません。

大体の質問に丁寧に答えてあげると、その丁寧さに彼女は感動してくれていました。

しかし、彼女の感想は「男性って思ったより大変ですね」「あくまで女性優先でことを進めていかなければならないのですね」と・・・

「いやいや、それは女の子を感じさえてあげたいという男がそうするんだよ」「自分勝手な男には無理だよ」と言いたかったが言えませんでした(笑)

とうとう彼女の質問も終わり、話は普通の話になっていきました。

すると彼女は「お会いしてお話しだけでもお聞きしたいな」というようになりました。

熊本でランチだけという約束で逢いに行くことにしました。

お会いした彼女は、事前に送ってくれた写メよりかなり可愛いので、彼女が車に乗ってきた瞬間に「えっ?写メよりだいぶ可愛い!」と言うと、

彼女も緊張してるのか「可愛い」を「怖い」と聞き間違えたみたいで「えっ、怖いですか?」と(笑)

「いやいや怖いじゃなくて写メより可愛い」と言い直すと「映りの悪いのを選びました。もし逢ってガッカリされたら嫌ですし。」と。

「あっ、なるほどそんな手もあったか」と(笑)

私なんか、できるだけ映りのいいの送ってしまうのだが(笑)

そんなことから、笑いもこぼれ「ランチ大丈夫?」と聞くと「全然大丈夫ですよ」と言ってくれて、

ホッとしたのでしたw

そこから野菜自慢のフレンチというレストランの美味しいランチを楽しみ「見た目お嬢さんって感じだね」と言うと「今日は頑張りました」と可愛いことを言う。

いっぱいおしゃべりをし、私たちが一番乗りの客だったのに、気が付くとランチタイムも終わり、他のお客さんが居なくなったので、場所を変えることにしました。

仕方ないので、事前に悪友に聞いてた、雰囲気のいいティールームへ向いました。

その時点では、本当にお話しだけして帰るつもりでいました。

そこはいつも紳士でいたい私は、約束は守るのがポリシーなのでw

ティールームについて駐車場に車を止め、ふと一か八かで聞いてやろうと思い「今日はブログのようなことは無しだよね?」と聞いてみました。

すると、彼女はふと迷った顔をし、小さい声で「いえ、いきます…」とボソッと言ったのが聞こえたので、

車をホテルの方へ向け出発させました。

無理なら断ってくれればいい、そう思っていました。

ホテルについてからエレベーターでまた一言「実はラブホテル初めてなんです」とまたなんとも初々しいww

彼女は部屋に入っても壁際にもたれて立って「足に力が入らない」とか言ってますw

私はとにかく安心してもらいたかったので、ホテルの部屋の説明をしたり、笑わすようなことを懸命に話したり、ラブホテルという空間に少しでも慣れてもらうことに専念しました。

しばらくして「先にお風呂に入っておいで」と言っても「出てから待ってるのが緊張しそうなので先に入ってください」という。

そこからは長くなるので割愛し、ベッドに入ってからのお話です。

とにかく「嫌がることはしないから」と約束し、彼女に腕枕をしましたが、それはすんなりと受け入れてくれました。

「NGなことがあったら先に言ってね」というと「じゃぁ、キスだけは・・」というのでキスをしない約束で。

いかにも清楚な女子大生を腕枕してるだけでも幸せなのに・・・

彼女を抱きしめると、スレンダーなカラダだが胸のふくらみは結構あるようだ。

きっとくすぐったがるだろうなと思いながら、耳をチロチロチロチロと舐めてみると意外な反応が・・・

「はぁぁ、はぁ・・・はぁ、はぁ」と声は出さないが息が荒くなる。

「くすぐったい?」と聞くと「くすぐったくはないです」と敬語が返ってくるw

それじゃぁと思い、耳に息を吹きかけながら、チロチロチロチロと舐めて行く。

彼女は「はぁぁぁ、はぁぁぁぁ、はぁ、はぁ」と息を荒げてどうやら感じてるように見える。

耳の穴に舌を軽く突っ込むと、一段と「あっ、はぁぁぁぁ、はぁぁ」とどんどん感じてるようだ。

しかし、声は出ない。

うなじから首、肩へとチロチロ舌を這わして行くが、彼女はビクッビクッとしながら「はぁ、あっ、んっ、はぁはぁはぁ・・」と感じている、

どうも首の下あたりがとても感じるらしい。

そのあたりを入念にチロチロチロチロと舐めて行く。

浴衣の上から、胸のふくらみに頬ずりしてみる。

中々豊かな乳房だ。

浴衣の紐をほどき、肩から脱がせ、肩からブラの淵あたりまでをチロチロと舐めていく。

すると彼女は「首がこんなに感じるなんて」と小さい声で言う。

なのでまた首の下あたりから肩にかけてを入念にチロチロと舐めてあげる。

すると今まで吐息のような声だったのが少しづつハッキリとした声で「あん、ああっ、あっ、はぁはぁ」と聴こえ始めました。

身体はビクッ、ビクッと震えています。

これは感じてくれてるなと思い、ブラの淵から谷間へどんどんと舌を這わせていく。

彼女は下半身をモジモジとさせながら体をよじりながら感じてくれています。

とてもそんなに経験が少ない女の子とは思えない感度の良さである。

抱きしめると本当に女の子らしく華奢でやわらかくとても抱き心地がいい。

抱きしめた左手でブラのホックをはずす。

それでもすぐにブラは取らずに乳房の横の脇のあたりからチロチロと舐めながらブラを顔でずらして行く。

ブラの紐を口でくわえて肩からずらしていく

鼻と口で、ブラを押し上げながら乳房のまわりをチロチロチロチロと舐めまわしてく。

彼女はもうじっとできないほど、体がモジモジしているのがまた可愛い。

ようやく露わになった形がよく大き目の乳房はまぶしい。

乳首も肌色で可愛い。

例によって、乳首をじらしながら乳房のふもとから円を描くように舐めていく。

わざと私の頬や、鼻が乳首に擦れるようにチロチロと乳房のふもとを舐めて行く。

彼女はまた声が大きくなりはじめ「んんっ、ああっ、んんっ」と感じ初めてくれている。

焦らしに焦らしたあと、乳首の付近もまた円を描くように乳輪を中心に舐め続ける。

乳首には私の舌の横の部分が回るたびに擦れるように何度も何度も舐めまわします。

乳首は唾液でベトベトですが、なかなか乳首自体は直接は舐めません。

そうやって彼女の期待感を高め、いよいよ乳首の先っちょにホントに微かに舌の先を触れさせます。

素早くチロチロチロチロと動かし、少し離します。

彼女は「あっ、あぁ、あああっ、あああっ」ととうとう完全に声が出ています。

また素早くチロチロチロチロと舐めます。

それを繰り返しながらだんだん舐める時間を長くしいきます。

彼女のカラダのモジモジはもう止まりません。

しばらくこれを繰り返すと今度はもうチロチロチロチロを止めません。

そのうち、レロレロレロレロと乳首を転がすように舐め始めます。

「ああん、ああっ、あああっ、やっ、あっあああああぁ」と彼女の反応はますます泣くような声に変わっていきます。

次に乳輪が少しへこむ程度の強さでペロペロペロペロと乳首を舐めてあげます。

こんな風にバリエーションをつけ、だんだん強めに舐めてあげるのが女の子は好きな場合が多いですね。

それが終われば今度は、乳房を揉むように口全体で舐めてあげます。

乳房の奥の方をグリグリと刺激するように口で揉んであげます。

「もし痛かったら言ってね」と言うと彼女はもう完全に上の空で、別世界に居るような表情で「ええっ、はい大丈夫です」と蚊の鳴くような声で答えるのが精いっぱいのようです。

おっぱい全体をこうやって丁寧に舐めてあげると女の子はみんなアソコがトロトロに濡れてきますね。

両方の乳房をこうやって丁寧に舐めてあげて、いよいよ下へと下がっていきます。

脇腹からお腹へチロチロと舌を這わせていきますが、大体の女の子はここでくすぐったがりますが、彼女はビクンビクと震え体が過敏になってるようです。

もしかしたら背中も感じるかと思いながら初めてなので、下半身の方へ・・・

足をモジモジさせていますが、恥ずかしそうに簡単には足の間には入れてくれません。

パンツの淵をお〇んこの近くまでチロチロと舐めたり、太ももの方までチロチロと舐めていきます。

自分では足が太いと気にしていますが、全くそんなことはありません。

綺麗な肌とスタイルのいい彼女はまぶしいくらいの女の子です。

可愛いパンツの上から彼女の陰毛のあたりをクンクンします。

パンツの上からクンクン、肌の部分をチロチロと下腹部をさんざん焦らしていきます。

太ももの内側をチロチロと舐めながら少しずつ両足を離していき、腕を太ももの下に入れます。

そうやって少しずつ私の身体を彼女の両足の間に入れていきます。

彼女は恥ずかしそうに枕を自分の顔の上に置いて隠してるのが可愛いです。

太ももの膝に近いあたりからお〇んこに向けて近づくようにチロチロと舐めていきます。

パンツの上からお〇んこの匂いを嗅ぎ、また反対の太ももへと移っていきます。

それを数回繰り返して、いよいよパンツの上から彼女のお〇んこのあたりに鼻をスリスリとします。

ちょうどワレメのあたりに鼻をくっつけ、スーハースーハーと若い女の子のお〇んこのいい香りを楽しみます。

「いい香り」というと、彼女は小さな声で「いい香りなわけない」と泣きそうな声で言うのがまた可愛い。

何度かお〇んこの匂いを楽しんだあとで、鼻の頭でクリトリスを縦にスリスリとします。

クリトリスをスリスリスリスリ、スーハー、スーハー、パンツの横からお〇んこのギリギリ横をチロチロと舐めてあげます。

彼女は「あっ、ああっ、ああっ」と感じています。

しばらく楽しんだあと、いよいよ一番嬉しい瞬間、パンツを脱がす時がきました。

お尻の方からスルリスルリと脱がします。

彼女の可愛いお〇んこがあらわになります。

彼女の片足に残したパンツの裏側のお〇んこにあたる部分を見ると、えっ?と驚くほどに愛液が溜まるほど濡れています。

内心「やったぁ」と心躍らせながら、彼女に見えるようにしながら「あっ、いっぱい出てるよ、おいしい」と言いながら、ズルッズルッとわざと音をたて舐めとります。

彼女は「いやぁ、美味しいはずない」といいながら大きな枕で顔を隠してしまいました。

たっぷりの愛液を全部いただき、パンツは足に残したまま、いよいよ可愛いお〇んこの真ん前に私の顔を持っていきます。

まずはお〇んこの生の匂いを嗅ぎます。

※画像はイメージです。

 

クリトリスのちょっと上くらいに鼻をつけ、スーハースーハーと嗅ぐと、彼女は恥ずかしさの頂点なのか、腰を少しよじって逃げようとします。

しかし、がっちりと抱え込んでるのでもう逃げられません。

彼女のワレメは、ホントに可愛く綺麗で、クリトリスを包むビラビラの上部もチョンとまえに尖がるような感じで、私に舐めてくださいと言わんばかりに思えました。

まずはワレメの両サイドからチロチロと舐めあげていきます。

唇の横の部分がビラビラの部分あたり、両サイドにおしやるように舐めていきます。

クリトリスも横の方から少し刺激が伝わると思います。

上の方に行くと、わざとクリトリスを避け、クリトリスのまわりをチロチロと舐めまわします。

クリトリスより上には陰毛も可愛く生えてるので、そのあたりまでチロチロと舐めていきます。

いよいよ膣にあふれてるであろう愛液をいただきます。

彼女の片足を少し上に持ち上げ、膣が見えるようにします。

まず、唇ですするとズルズルッと愛液が口に入ってきます。

「あっ、美味しい」と叫ぶと彼女はまた「いやぁ」と叫んでいますが、お構いなしです。

ぷちゅっと唇を尖らせ、膣のあたりに押し付けるとジュワッと愛液が溢れます。

それを膣から離すと見事に愛液の糸が引きます。

「あっ、すごい、糸引いてるよ」と言うと枕で顔かくしてた彼女は「いやぁ」と言いながらも興味があるのかチラッとこちらを見てるようです。

また、唇をつけて離し「ほら、こんなに糸引いてる、ほらこんなに」と何度も言って彼女の恥じらいを引き出してみます。

舌を尖らせ膣に入れて美味しい愛液を全部いただきます。

彼女は膣に舌が入るとビックリしたのか大きな声を上げています。

「あああっ、あああっ、あああああぁぁ」

いよいよ、このあとクリトリスに向かいます。

ワレメの中に舌を入れ、膣から上へと舐め上げていきます。

クリトリスの手前で横にそれ、クリトリスを舐めるのではなく、クリトリスの周りを中心にチロチロと舐めまわします。

その時には唇の一部がクリトリスにあたり彼女は、より大きな声を出しています。

何度もクリトリスに舌を絡めるようにベトベトにしますが、直接はまだ刺激を与えないようにします。

彼女の声はもう絶好調です。

「あっ、あああう、あん、あっ」

ようやく、ワレメの下の方から舌をあてがい上にゆっくりと舐め上げ、クリトリスに舌をピッタリとつけ動きを止めます。

彼女はやっとクリトリスに直接舌が当たったのに動かないので、不思議に思ってるかもです。

彼女はカラダが感じ過ぎてるのか、もうじっとしていられないようで、微妙に動いています。

じっとできないというのが良く分かります。

そっとクリトリスから舌を離し、またくっつけますが動かしません。

だいぶ焦れたころなので、興奮してるのが分かるクリトリスの先っちょを舌にたっぷり唾液を含ませ、下から上にチロッ、チロッと舐めてみます。

彼女は反応良く「ああっ、ああっ」と叫んでいます。

微かに下から上に微かな力でレロレロッと舐めてみます。

彼女の声がどんどん大きくなるので、少しずつ舐める回数を増やしていきます。

彼女はどんどん感じ始め「ああああっ、いやっ、あああっ、ああん、やっ、あああん」とかなりの声をあげています。

今度は舌を軽く上下に振動させながら触れるか触れないかくらいの力でレロレロレロレロとしてあげます。

彼女の感じ方を見ると「今日は初イキするかも」と思いながら、舐め続けます。

それをしばらく続けたあとで、今度は一番得意な左右にかなり早いスピードで舌を動かす舐め方にします。

いずれにしてもまだ強くは舐めず、軽い微振動がクリトリスを刺激します。

最初はやはり、チロチロチロチロと動かしては止め、動かしては止めを繰り返します。

これにより、彼女はどんどん、上り詰めていきます。

だんだん舐める時間を長めにし、彼女の感度をどんどん高めていきます。

彼女はもう今にもイキそうな大きな声で「ああああっ、あっ、いやぁ、あっ、あああっ、ああん、ああん、やだっ、あああああっ」と感じています。

時々「いや」という声が混じりますが、これは本気の嫌ではないのが分かるので、どんどん舐めてあげます。

少し強めに舐めてみたり、クリトリスをプルプルと舌で転がしてあげたり、唇でグリグリと回すように刺激してあげたりといろいろバリエーションを加えますが、私の意に反して彼女はなかなかイキません。

何とかイカせてあげたくて、1時間くらいこのように舐めていましたが、どうしても彼女はイクという一線が越えられないようです。

私は舐めるのは1時間くらいは平気なのですが、さすがに少し疲れてきたのと、彼女の感度も麻痺してるのではないかと思い、休憩することにしました。

彼女のカラダにバスタオルをかけてあげ、腕枕をし、髪を撫でてあげながらしばらく休憩しました。

私が少しまどろんでしまい、自分のいびきで目が覚めました(笑)

こんな可愛い女子大生に嫌われてしまうと困ると思い、それからはもう寝ませんでした(笑)

「もう少ししたらまた舐め舐めしてあげようね」

というと彼女は「うん」とうなずきます。

30分ほど休憩し、仕切り直して同じ攻め方でまた舐め舐めしてるとまた彼女はイキそうでイキません。

「内心今日はもう彼女はイカないかな?」と思い始めまた私が疲れてきた頃、少し変化がありました。

強めに舐め舐めしたあとに、また微かな舐め舐めに切り替え、刺激を軽くしてあげて長く舐めてる時に上り詰める彼女の声に変化が現れました。

「ああっ、あああああっ、あああっ、おかしくなりそう、いやっ、ああああっ、ダメッ、いやっ、もうダメ、変になりそう。 あああああああああー」と叫びながら体がガクッと下がりました。

一瞬「イッたかな?」と思いましたが、普通、イクとくすぐったくなり、腰を引くと思ってましたが腰を引かないので、どちらか分からなくなりました。

でも、彼女の感度が明らかに鈍くなりましたので、休憩することにしました。

イッたかどうかなど聞かずにまたタオルをかけてあげ、髪を撫でてあげていました。

今度はいきなり彼女のお〇んこに口を当て、舌でいきなりクリトリスをチロチロチロチロチロチロと長めの舐め舐め攻をしながら彼女の感じる声で興奮しようと思いました。

彼女は突然またお〇んこを舐められて、戸惑うような声を出しています。

「えっ、あっ、あああっ、あああん、やっ、ああああっ、やっ、あああっ」とまた可愛い鳴き声を上げてくれます。

それが意外に反応が良く、イカすつもりで舐めたわけではないのに、彼女はどんどん上り詰めていきます。

「ああああっ、えっ、ああああっ、もうおかしくなりそう、あっ、いやっ、ダメ、ああああああっ、あああん、あああっ、ああああ、・・・・・」何を呟いてるか分からないこととか(笑)

そして突き上げ気味の腰がまたガクッと落ちました。

私は「もしかしてイッたかな?」と思いました。

彼女にバスタオルをかけてあげ、また抱きしめながら髪を撫でてあげ、しばらく休憩したあと、話を聞いてみることに・・・

すると、やはり、2回目の舐め舐めの最後と、挿入前の3回目の舐め舐めの時にイケたとのこと。

彼女のイクパターンは腰を引くタイプではなく、力が入った体から力が抜け、ガクッと体が沈む感じであることが分かったのでした。

何でもかなりキモチ良かったようで、自分でも「声があんなに出るとは思わなかった」と。

じゃぁ、今まで声出さなかったのか(笑)

私が「これでイクことも覚えたし、エッチ大好き女の子になるんじゃないの?」なんて言うと彼女は苦笑していました。

それにしても、初めて逢って2回も初イキしてくれたのは本当に嬉しかった。

最初かなり警戒していた彼女も安心してくれて、帰りは家の近くのコンビニまで送っていき、帰路についたのでした。

私は彼女にまた逢いたいなぁと思いながらも、可愛い女子大生、そんなうまく行くかな?などと考えていました。

帰りにお礼のメールが来て「とても感じてしまったのは確かです。 まさか自分があんな風になるとは思いませんでした。お恥ずかしい限りです」

「エッチ好きな女の子ですか・・・否定できなくなりそうです」などと書いてくれました。

最後に「また機会があればお会いしたいですね」と書いてくれてたので内心ホッとしました。

翌日のメールでは「声出し過ぎて声が枯れ気味です」とも(笑)


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